弦定常波実験
弦定常波実験器は、張った弦を振動させて定常波(standing wave)を可視化するための理科実験装置です。スピーカーや振動子で弦を周期的に振動させ、弦長・張力・周波数を変えることで、節と腹の位置・振動モード(倍音)を観察できます。波長と周波数の関係や、弦の振動数と張力・線密度の関係を定量的に学ぶ高校物理の波動単元に最適です。スピーカー別売りの機種もあるため、付属品の有無を確認して選定してください。
現在の絞り込み条件
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WEB価格:-標準価格 :190,000円弦に伝わる横波の定常波を、条件を変えて観察できます。67-7092-32 (1 種類)
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WEB価格:-標準価格 :22,100円67-8758-02 (1 種類)
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WEB価格:-標準価格 :150,000円水平と垂直の弦で、振動に関するいろいろな実験ができます。67-7092-33 (1 種類)




