67-0386-11 [取扱停止][動画付き解説書]動画で早わかり!M5StackとPythonでマイコン・プログラミング超入門 Z-M5STACK-BK1
特徴
- M5Stack Basicの入門解説書
- 本書は、M5Stack Basicを用いて"Hello World"の表示やLEDの点灯などの簡単なプログラムの作成方法を解説しています。
- 本書には、インターネットからダウンロードできる6本の動画と動作を確認済みのソースコードが11本付属しています。したがって、M5Stack Basicがお手元にあれば、すぐに試しながらプログラミングの学習を始めることができます。
仕様
- 著者:田口 海詩
- 企画/編集:ZEPエンジニアリング
- おすすめ製品:M5Stack Basic【M5STACK-BASIC】
- 目次
- プロローグ コンピュータと対話できるマイコン"M5Stack"
- 第1章 プログラミング環境をパソコンにセットアップする
- 実験1 M5Stackに文字を描かせる
- 実験2 足し算をさせてみる
- 第2章 マイコンに計算や描画、信号の入出力をやってもらう
- 実験1 "HelloWorld"という文字を表示させる
- 実験2 sinやlogの計算をしてもらう
- 実験3 グラフを描かせる
- 実験4 電気信号を出し入れする
- 第3章 3つの制御文と独自関数の定義文
- 第4章 電子回路を制御してみよう
- 実験1 LED1を赤色に光らせる
- 実験2 LEDを1個だけ点灯させて時計方向に回転させる
- 実験3 LEDを1個だけ点灯させて反時計方向に回転させる
- 実験4 M5Stackのボタンで発光色を変える
- IoT開発マイコン・キットM5Stackの入門解説書
- 写真は、対話型開発が可能なマイコンモジュールM5Stack Basicです。液晶ディスプレイとボタンを備えています。
- ケースを開けると、Wi-Fi通信が可能な高性能マイコン"ESPシリーズ(Espressif Systems製)"やSDカード・スロット、USBコネクタを搭載した"Coreユニット"と呼ばれる基板が出てきます。この基板は、さまざまな種類のユニットをコネクタで接続して縦に積み重ねていくことができます。
- M5Stackの上下左右の四辺には、外部回路と接続できるヘッダコネクタがあります。オーディオ用D-Aコンバータやモータ制御など、自分で作った回路を継ぎ足していくと、プロ顔負けのディスプレイ搭載ウェアラブル製品を開発することができます。
- 動画6本付き
- (1)M5Stack BasicとMicroPyhonでマイコンプログラミング入門
- (2)パソコンにMicroPthonプログラムの開発環境を整える
- (3)M5Stack BasicとMicroPythonでカウントダウンタイマを動かす
- (4)初めてのマイコン制御1 16連LEDリングNeoPixelのしくみ
- (5)初めてのマイコン制御2 16連LEDリングNeoPixelの点灯
- (6)初めてのマイコン制御3 NeoPixelに3ピンのヘッダをはんだ付けする
- ※動画の視聴方法
- 下記ウェブサイトの[本製品を購入された方へ 動画およびソースコードの閲覧方法]に動画を再生するためのリンク先が示されています。
- https://www.zep.co.jp/utaguchi/book/z-m5stack-bk1/
- 著作権保護のため,各動画にはパスワードがかけられています.解除用パスワードは本書に同梱されています。
- 動画確認済みのソースコード11本付き