64-6124-57 [取扱停止]ラズベリーパイ用GPS拡張ボード GPSCAP(キット) ADRPM1903K
特徴
- ラズベリーパイとの組み合わせでGPS衛星を捉え、情報をキャッチしよう
仕様
- 2017年2月15日発売のラズパイマガジン2017年4月号(日経BP社)との連動記事によるRaspberry Pi用GPS拡張ボード「GPSCAP」用部品セットです。掲載号では本製品の基板を付録として掲載し本製品との記事連動でGPS衛星を捉え、情報を得ることで多彩な活用実験を可能にする拡張ボードを製作します。
- 【ご注意】
- 本製品はラズパイマガジン2017年4月号との連動企画にて誕生した製品のリニューアルモデルです。
- ムックではより丁寧で読みやすいハイクオリティな詳細解説記事が掲載されています。
- また部品セットは、チップ部品等細かい部品のハンダ付けが必要となり上級者向けの内容となっています。ハンダ付けに不慣れな方にはすべてセットになった組立済版のご購入をおすすめ致します。組立済はこちら
- ラズベリーパイとの組み合わせでGPS衛星を捉え、情報をキャッチしよう!
- GPSCAPはGPS衛星を捉えることで緯度、経度、高度などの位置情報の他、UTC日付、UTC時刻や現在の捕捉衛星数、速度を表示することが可能です。
- ピンヘッダーに差すだけでラズベリーパイがGPSロガーに早変わり!
- GPSCAPをRaspberry Piのピンヘッダーに差すだけでGPSロガーとして動作!測位データを記録したファイルをGoogle マップなどに取り込んでの経路確認の他、ドライブや、登山などレジャーのお供に!
- Raspberry Pi純正ケースピッタリサイズ!
- Raspberry Piの純正ケースにピッタリ納まります。対象モデル「Model B+/2B/3B」(*本製品にRaspberry Pi本体及びケース、ケーブル類は付属致しません。)
- (※部品が干渉するため、RCA端子を持つ初期モデルのRaspberry Piには接続できません)
- サンプルプログラムとしてシェルスクリプトとPythonの2種をご用意
- 手軽に拡張基板を制御できるシェルスクリプトとPythonのサンプルプログラムをご用意。測位データの取得の他、LCDへの文字表示や、LED発光などの他、スイッチの読み取りなど手軽に拡張基板を制御可能です。
- 【基本仕様】
- 対応機種Raspberry Pi Model B+/Raspberry Pi 2 Model B/Raspberry Pi 3 Model B & B+
- 適合ケース「Model B+/2B/3B」純正ケース
- GPSモジュールGPSモジュール:GAM-2107-MTR
- バックアップ電池CR2032
- (本製品にCR2032電池は付属しておりません。別途お買い求めください)
- 本体寸法:H15xW65xD56mm(サポート含む)
- 完成重量:約30g(電池含まず)
- 動作環境温度:0~45℃、湿度10~60%(結露なきこと)
- 部品セット付属品:部品表1部
- (Raspberry Pi本体は付属いたしません)
- 生産国:Made in Japan
- 本製品取扱についてのご注意
- 本製品にCR2032電池は付属しておりません。別途ご用意ください。
- 詳しい組立方法および使用方法は日経BP社発行のラズパイマガジン2017年4月号(2月15日発売)をご参照ください。
- 本製品は、ホビー向け商品です。個人利用に限定され、著作権者の許可なく商用利用できません。
- 記載の部品性能は部品単体での性能であり、製品寿命を保証するものではありません。
- ご利用のPC、Raspberry PiおよびOS環境によってはすべての機能をご利用いただけない場合があります。
- アプリケーションソフトウェア導入のため別途インターネット環境が必要です。
- 一部のアプリケーションによっては本製品の機能をご利用できない場合があります。
- 改良のため、予告なく仕様変更をすることがあります。予めご了承下さい。
- *Raspberry Pi本体及びケース、ケーブル類は付属致しません。
- Raspberry Piは英国Raspberry Pi財団の登録商標です。Raspberry Pi is a trademark of the Raspberry Pi Foundation. そのほか記載されているロゴ、システム名、製品名は各社及び商標権者の登録商標あるいは商標です。