64-5636-23 [取扱停止]M5Stack用ジョイスティックユニット M5STACK-JOYSTICK-UNIT
[M5Stack]
仕様
- M5Stack用 ジョイスティック ミニ ユニット 登場!
- MEGA328P I2C/グローブコネクタ互換 X/Y 軸 & ボタン ESP32 Arduino 開発キットM5Stackにジョイスティック機能を追加できるユニットです。X軸、Y軸と 押し込み を検知できます。
- ※FACESキット互換panle向けJOYSTICKでなく、M5Unitバージョンのミニタイプ JOYSTICKです。
- JOYSTICKはPS2(PlayStation 2)コントローラの「アナログ」ジョイスティックと似ています。
- X軸・Y軸は、アナログ信号を生成し2Dの動きを制御する2つの10kポテンショメータです。
- ジョイスティックは、特殊な用途に使用できるプッシュボタンがあります。
- ジョイスティックユニット全体で両方向とZ方向にX-Yモーション信号を出力可能です。
- 回路図のとおり、ジョイスティックXはMEGA328のピンA0に、ジョイスティックYはMEGA328のピンA1に、ジョイスティックZはMEGA328のピンA2にそれぞれ接続されています。
- このユニットは、GROVE Aインターフェースを介してM5Coreと通信します。 I2Cアドレスは0x52です。 JOSTICKから転送されたデータを読み取ることで、JOYSTICKのモーション情報を取得できます。
- / Y軸 + ボタン
- ATmega328Pチップ搭載
- I2C制御可能
- X、Y方向の出力値:10~250
- Z方向の出力値:0=解除、1=押す
- ソフトウェア開発プラットフォーム:Arduino、UIFlow(Blockly、Python)
- レゴ互換の取り付け穴を2つ搭載【キット内容】
- 1x ジョイスティックユニット
- 1x Groveケーブル
- 【応用】
- ゲームコントローラ
- ロボットリモコン【資料】
- ドキュメント
- 公式ビデオ
- フォーラム