仕様
- M5StackとGroveケーブルで接続して使用する心拍センサユニットです。MAX30100を搭載しており、センサの上に指を置くことで、血中酸素濃度と心拍数を測定することができます。MAX30100は、内蔵されている赤外線LEDと光センサを用いて赤血球中の酸素量を測定します。【仕様】
- 血中酸素濃度と心拍数が測定可能シャットダウン電流:0.7 μA(typ)GROVE互換端子ソフトウェア:ArduinoをサポートLEGOと同じサイズの穴 ×2M5Coreとの通信プロトコル:I2C
- 【内容物】
- 心拍センサユニットGroveケーブル
- 【資料】
- ドキュメントデータシート(MAX30100)Arduinoライブラリ - MAX30100(GitHub)
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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