64-5582-57 ESP-WROOM-32 ピッチ変換基板 コンパクト ABB-ESP32-CV-C
特徴
- ESP-WROOM-32の最も小さいピッチ変換基板
仕様
- 小型ですが、ESP-WROOM-32の全ピンにアクセス可能なピッチ変換基板で、小さなブレッドボードでもプロトタイプの作成が可能です。ブレッドボードを複数枚用意しなくても、素早く開発に着手できます。開発ボードで動作を確認した後、10×10ピンのユニバーサル基板に搭載すれば、100ピンに部品をマウントできます。
- ESP-WROOM-32のピンピッチ1.27mmを扱いやすい2.54mmに変換
- 全てのピンへのアクセス可能ながら、10×10ピンサイズ
- 小さなブレッドボードでも、左右1列を利用可能
- ESP-WROOM-32は、高性能なCPUとWi-Fi、Bluetoothを内蔵した超小型のモジュールです。ESP-WROOM-32は、現在ESP32-WROOM-32に名称が変更されています。
- 【ご注意】
- 本製品は、基板のみの商品です。ESP32-WROOM-32本体やピンヘッダなどは、別途ご用意ください。
- ご使用いただくには、1.27ピッチの細かなはんだ付けが必要です。
- 基板を小さくするため、スルーホールの不要な部分をカットしていますが、はんだ付けや、導電性には問題ありません。