63-3052-47 [取扱停止]CP2102(USB-UARTブリッジ)変換アダプター基板・ドライバーソフト付き オリジナルボード CPA02A
[Marutsuelec]
特徴
- CP2102を搭載したアダプタ基板とドライバ・ソフトのセットです。
- 開発時にはこちらをお買い求め下さい。
- ※量産時にはCP2102を搭載したアダプタ基板のみのこちら
- SILICON LABORATORIES社のCP210Xはバイパス・コンデンサのみの外付け部品でUSBをUARTに変換できるユニークなデバイスです。しかしMLPタイプというパッケージは試作機を手作りで製作するには無理があります。CPA02は試作や少量生産で扱えるようなDIPサイズへの変換基板です。
- 特長
- 発振子・抵抗等の外付け部品なしでUSBをUARTに変換します。
- 適合するRS-232Cドライバを追加するだけでUSB/RS-232C変換回路となります。
- 20ピンDIPサイズ
- バイパス・コンデンサをボード上に実装可能です。(CP210Xの必要なピンは全てアダプタのピンに出ているので、バイパス・コンデンサは外部につけることも可能です。)
- PC側のドライバ・ソフトも供給可能です。
- 概略仕様
- 全てのURAT制御信号をサポート
- データ長 5・6・7・8bit、ストップビット 1・1.5・2
- パリティ 奇数・偶数・マーク・スペース・なし
- ボーレート 300 ~ 1Mbps
- 受信バッファ 576Byte
- 送信バッファ 640Byte
- EEPROM 1024Byte(ベンダID、プロダクトID等書き込み用)
- ※コンデンサと接続ピンは別売りとなります。
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