61-9941-41 フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE SAP2-10TF-BB-5-1
[Flon Chemical] Fluorocarbon Resin Diaphragm Valve (Air Operate Type) PTFE特徴
- エアーによりダイアフラム弁を開閉する"エアオペレイトバルブ" MAX圧力の違いで2種類の使い方が可能です。
- ①「単動式」…通常の圧力使用時OPENポートにエアーを加圧すると、ピストン・ダイアフラムが上がり、弁が開いて流体が流れますOPENポートエアーを排気すると、スプリングの力で、ピストン・ダイアフラムが下がり、弁が閉じて流体が止まります。
- ②「複動式」…高圧使用時(MAX0.5MPa)OPENポートにエアーを加圧すると、ピストン・ダイアフラムが上がり、弁が開いて流体が流れますOPENポートエアーを排気し、さらにCLOSEポートエアーを加圧すると、スプリングエアーの力でピストン・ダイアフラムが下がり、弁が閉じて流体が止まります。
- ウォーターハンマー低減構造の採用。
- 「インジケーター」…バルブの動作状態が目視で確認可能です。
- 「独立シール方式」…ヒートサイクルの影響を吸収致します。
- 「波形状ダイアフラム」…高耐久性を実現します。
- 「フラットシール」…発塵の少ないシール構造です。
- 「ベースプレート」…標準装備。
- 「接続方式」…FIT‐ONE継手。
- オプション…「流量調整機能」「節水機能」「流量調整+節水機能」もご用意しております。
仕様
- 適応チューブ(φ):9.35×6.35
- オリフィス(φ):8
- 使用流体:薬液、純水
- 液体温度:10~100℃
- 雰囲気温度:0~40℃
- 接液部材質:ダイアフラムPTFE、ボディPTFE
- 流体圧力:単動式→IN→OUT 0~0.3Mpa
- 単動式背圧:0~0.3Mpa
- 複動式→IN→OUT 0~0.5Mpa
- 複動式背圧:0~0.5Mpa
- コード番号:NR1207-007
- 参考コラム「耐薬品性一覧表」
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
| 商品イメージ | アズワン品番 商品名 |
|---|---|
|
61-9941-41
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-44
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-37
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-40
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-42
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-43
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-39
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-36
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-35
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
|
|
61-9941-38
フッ素樹脂 ダイアフラムバルブ(エアオペレイト式)PTFE
|
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
|---|





