特徴
- よく当たるモンキーハンティング実験器
- 落下球(大)の落下開始と同時に、落下球(大)に向けて発射された放物球(小)が空中で衝突する現象(通称:モンキーハンティング)を実験できる装置です。
- 発射速度は段階的に切替えできます。
- 装置の固定には鉄製スタンド(別売)を使用。
- 発射角度は任意に設定できます。
- 落下装置と発射装置を金属フレームで接続することで、約1,650mmの距離がありながら、小さい球体同士でも高確率で命中します。
仕様
- 大きさ:1,900×570×720mm
- 落下装置と発射装置間の距離:約1,650mm
- 落下装置:電磁式、発射装置に内蔵されたマイクロスイッチにより動作(定格電圧1.2V、最大電圧4V)
- 発射装置:ばね式、速度段階切替式、マイクロスイッチ内蔵
- 付属品:落下球(大:φ35mm、プラスチック製)2個、放物球(小:φ25mm、アルミニウム製)2個
- ※実験には落下装置駆動用の直流安定化電源装置と、装置支持用の鉄製スタンド(φ8mmの横棒を保持できるクランプが付いているもの)が別途必要です。
- ※小・中・高校理科実験向け教材です。
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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