特徴
- 発泡スチロール容器に冷却フィンを入れ、そこに液体窒素を入れます。
- そこへガラス容器を置き、アルコールをしみこませた布を敷いてその上に線源を置きます。
- サランラップで容器を覆い、塩ビ棒をティッシュでこすりながら近づけると、放射線の飛跡が観察できます。
仕様
- セット内容:ラス容器(丸形)φ210×65mm、容量1.4L
- サテン布
- 冷却フィン
- 発泡スチロール容器
- ラップフィルム
- 塩ビ棒
- ガラス容器(丸形)φ210×90mm、容量1.4L
- サテン布
- 冷却フィン
- 発泡スチロール容器
- ラップフィルム
- 塩ビ棒
- ※液体窒素が別途必要です。
- ※小・中・高校理科実験向け教材です。