スポットチェックモニタのご提案

スポットチェックモニタのご提案

業務軽減、残業短縮!
看護師さんの毎日のルーチンワーク見直してみませんか?

  • 業務軽減の見直しはルーチンワークから

    看護師は日々多くの業務をこなしています。
    その中には毎日同じ作業をするルーチンワークもたくさんあります。
    そのルーチンワークを見直せばより効果的に業務が
    軽減出来るのではないでしょうか

  • ルーチンワークの中でも頻度が高くて
    重要なのはバイタルチェック

    バイタルチェックは患者様の経過を見たり治療方針を決める大事なデータ。
    今までは手作業でメモ、データを転記してきました。

この中にはいくつも問題点が…

今までのバイタルチェックの
作業に潜む問題点とは?

毎日行っているバイタルチェックの業務の中には実は様々な問題点が潜んでいます。

  • 1日に何回もチェックを実施するので、作業時間がかかる
  • 医師がすぐにデータを見たくてもカルテにデータが反映されるのに
    タイムラグが発生する
  • 手作業で転記するので、データの転記ミスのリスクがある
  • データを転記する時に患者さんのデータが入れ違いになるリスクがある

本当にこのままの状況でいいのでしょうか?

  • 作業時間が多く取られることで患者さんと接する時間が減ってはいませんか?
  • 看護師の残業時間が多くないでしょうか?
  • データの転記ミスで治療方針が間違ってしまうリスクはありませんか?

改善にはスポットチェックモニタの導入がオススメ!

これまで挙げてきた問題点を解決する方法の1つにスポットチェックモニタの導入があります。

血圧・脈拍・体温・SpO2・血糖の測定データを
ワンタッチで電子カルテに送信

スポットチェックモニタ HBP-1600 商品を見る

スポットチェックモニタ
導入のメリットは?

  • データが自動で転送されるので転記ミスのリスクがなくなります。
  • データがすぐにカルテに反映されるので、医師が確認したいときに
    すぐに確認
    できます。
  • 作業時間が減るので残業時間の軽減や、患者さんへのコミュニケーションや
    アセスメントへの時間
    が増やせます。

施設の規模や状況に合わせた使い方が可能

クリニック、病棟、健診等、病院の規模や、状況に合わせた使い方ができます。

カート搭載型(巡回型)

●本体をカートに搭載して持ち回ることで、ベッドサイドへの設置工事もなくスムーズに導入できます。
 ※測定データは、看護師の認証がない限り、電子カルテに送信されません。
●体温計やパルスオキシメータはあらかじめ患者さんに渡しておくなど、従来と同様の運用もできます。

院内環境に合わせ、1台からでも運用が可能

看護師が巡回時にカートに搭載して持ち回り、1台で複数の患者さんの測定を行います。

ワークフロー例
  • 1認証

    看護師及び測定する患者さんのIDを認証します。認証方法は選択ができます。詳しくは営業担当者にお問い合わせください。

  • 2バイタル測定

    体温・血圧・SpO2を測定します。体温計やパルスオキシメータはあらかじめ配布し、測定しておいてもらうことも可能です。

  • 3読み取り

    バイタルを測定後、本体に体温計やパルスオキシメータをかざすと、測定値が本体画面に表示されます。(血圧は測定時に表示されます。)看護師は画面に表示されているバイタルデータを確認します。

  • 4データ送信・確認

    バイタルデータの確認後、本体の送信ボタンを押して、データを送信します。送信したデータは、即座に電子カルテの経過表に反映されます。

ベッドサイド設置型(固定型)

●全ベッドに設置することにより、機器の持ち運びが不要になります。
●感染予防の点からもベッドに1台設置する事をおすすめします。
●患者さんがいつでも好きなときにバイタル測定ができ、
 退院後の予後管理のための準備ができます。また、院内白衣高血圧対策にもなります。
※全ベッド設置型の場合、本体1台に対し、体温計・パルスオキシメータの認識は
 それぞれ1本・1台のみとなります。
※測定データは、看護師の認証がない限り、電子カルテに送信されません。

電子カルテで自動認証

電子カルテ上で入床を行うと、スポットチェック本体も連動し、患者さんのIDを自動で認証します。
測定のたびに患者IDの認証を行う必要はありません。

ワークフロー例
  • 1バイタル測定

    看護師の声がけまたは本体のアラームで患者さんに検温時間をお知らせし、体温・血圧・SpO2を測定します。

  • 2読み取り

    バイタルを測定後、本体に体温計やパルスオキシメータをかざすと、測定値が本体側面に表示されます。(血圧は測定時に表示されます。)

  • 3認証

    看護師は画面に表示されている患者名とバイタルデータを確認し、看護師IDを認証します。(看護師IDの認証は、バーコードリーダ、RFIDカードよりお選びいただけます。)

  • 4データ送信・確認

    看護師IDの認証後、本体の送信ボタンを押して、バイタルデータを電子カルテに送信します。送信したデータはスムーズに電子カルテの経過表に反映されます。

他にもこんな機能があります

  • 体温やSpO2だけでなく、体重計や身長、血糖値などのデータも転送できます
  • 別売品も豊富にご用意。専用架台やバーコードリーダー、3種類のカフなど使用される場所に合わせてカスタマイズできます。

まとめるとこんなユーザー様にオススメ

  • 看護師の業務を効率化したい!
  • バイタルのデータを早く正確にカルテに反映させたい!
  • 患者データのとり違いをなくしたい!
  • もっと患者さんと接する時間やアセスメントする時間を確保したい!
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