特徴
- バックライト付ですので、暗い部屋でも見やすいです。
- 液晶表示は、平熱では緑色ですが、37.5℃以上になると赤くなります。
- 先端が柔らかく曲がるため腋の下にやさしくフィットします。
- 先端が柔らかく曲がるため、こどもや高齢者にも安心して使えます。
- 予測測定時間が20秒と短いため、使い勝手が良いです。
- 液晶表示部は大きめですので、測定結果が見やすいです。
- 測定部は水洗い、アルコール清拭が可能です。
仕様
- 幅×長さ×厚み(mm):22×140.7×12.5
- 測定方式:予測・実測式(腋専用)
- ※腋下で測定した体温は、舌下体温と比べ0.3~0.5℃程度低いのが一般的です。(個人差があります。)
- 測定範囲:32.0~42.0℃
- 測定精度:±0.1℃(恒温水槽で実測測定した場合)
- 測定時間:予測/約20秒、実測/約10分
- 電源:CR1632×1個(テスト用付属)
- 機能:前回値メモリ機能
- 防水性能:一部防浸(JIS T1140:2014)
- 機能:前回値メモリ・バックライト表示・高温検知・ブザー音・オートパワーオフ
- 付属品:収納ケース
- ※管理医療機器(例外販売)
- 荷姿サイズ:195×55×20mm [荷姿サイズについて]
- 医療機器認証番号:230AHBZX00014000
充実の機能
約20秒のスピード測定
microlife社製 電子体温計 MT550
約20秒のスピード測定
予測測定時間が約20秒と短いため、動いてしまうお子さまでも、ぐずる前にすばやく測れます。
夜や朝方のような暗がりでも測定結果が見えるバックライト機能
大きめ液晶にバックライトを搭載しているので、暗い場所でも測定結果が見やすいです。
また、測定結果が37.4℃までは緑色のバックライト、37.5℃以上になると赤色のバックライトに変わります。
また、測定結果が37.4℃までは緑色のバックライト、37.5℃以上になると赤色のバックライトに変わります。
37.5℃以上のときはバックライトの色を変えてお知らせ
やさしく曲がる先端でわきにフィット
先端が柔らかく曲がるためわきの下にやさしくフィット。
使っていて痛くなりにくく、ズレにくいので子どもや高齢者にも安心してお使いいただけます。
先端が柔らかく曲がります
測温部は水洗い可能
測温部は水洗い・アルコール清拭ができるので、清潔にお使いいただけます。
※測温部を長時間アルコールに浸したり、50℃を超える熱湯で消毒しないでください。
※測温部を長時間アルコールに浸したり、50℃を超える熱湯で消毒しないでください。
専用保管ケース付き
保管や持ち運びに便利なケース付きです。
体温計の正しいあてかた
①体温計の測温部を、わき下のくぼみ中央に斜め下から深く入れてください。
(上半身に対して約30°の角度で)
わきに汗をかいているやぬれている場合は、タオルなどでしっかり拭き取ってからご使用ください。
②体温計を挟んだ反対側の腕で、挟んだ腕をわき腹に優しく密着させてください。
検温中は、体温計や体をできるだけ動かさないようにしてください。
お子さまの体温を測るときはひざに乗せて、後ろから抱きかかえてわきをしっかり閉じてあげてください。
(上半身に対して約30°の角度で)
わきに汗をかいているやぬれている場合は、タオルなどでしっかり拭き取ってからご使用ください。
検温中は、体温計や体をできるだけ動かさないようにしてください。
正確な体温測定のために
・飲食、運動、入浴などの後は、30分間は測定をお控えください。
・周囲温度が10℃以下、又は40℃以上の場所でのご使用はお控えください。
・起床後は動く前に測定するか、動き出して30分以上経ってから検温してください。
※本製品はわき専用の体温計です。わき以外(口内、耳など)には使用できません。
・周囲温度が10℃以下、又は40℃以上の場所でのご使用はお控えください。
・起床後は動く前に測定するか、動き出して30分以上経ってから検温してください。
※本製品はわき専用の体温計です。わき以外(口内、耳など)には使用できません。
電子体温計 マメ知識
体温は1日のうちで変化している!
体温は起床時が最も低く、時間や日常活動とともに上昇し、就寝に向け徐々に下降していくといわれています。そのため、日常の体温管理にはできるだけ同じ時間帯、同じ条件での測定が推奨されます。重要なのは、ご自身の健康状態の時の平熱を知っておくことです。平熱は個人個人異なりますので、同じ条件の平熱を普段から把握し、体温の変調を見逃さないことが大切です。
測定結果を比較する場合は、同じ条件(体温計・測定部位・周囲環境等)で測定した結果と比較してください。
測定時の周囲環境温度/湿度は大丈夫?
各メーカーの体温計によって差はありますが、測定時の周囲環境温度/湿度によっては「正しく測定できない」場合があります(屋外での使用等)。付属の取扱説明書をご確認ください。予測検温について
予測検温は検温開始後の温度の上がり方を分析・計算することにより、わきで約10分測った体温を予測して表示します。
約10分後の体温を予測する為、以下の様な場合には実測検温結果と比べて高くなったり、低くなったりすることがあります。
<高くなる場合>
・わきに熱がこもっている ・体温計が温まっている
<低くなる場合>
・測温部をわきに正しくあてられていない ・わきに汗をかいている
医療機関を受診するときなど、正確な体温測定が必要な時は「実測検温」での測定をお勧めします。
約10分後の体温を予測する為、以下の様な場合には実測検温結果と比べて高くなったり、低くなったりすることがあります。
<高くなる場合>
・わきに熱がこもっている ・体温計が温まっている
<低くなる場合>
・測温部をわきに正しくあてられていない ・わきに汗をかいている
医療機関を受診するときなど、正確な体温測定が必要な時は「実測検温」での測定をお勧めします。
microlife社について
グローバルマーケットにおいて、一般消費者向け医療機器で非常に高いシェアを持ちます。
microlife社オススメの電子体温計を日本国内でもお求めいただけるようになりました。
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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