特徴
- わずかなスペースで美しい大画面
- 【超短焦点】
- 壁からわずか、17センチで90インチ、22センチで100インチ、32センチ離せば幅3メートルもの120インチ
- の投影が可能。本体と合わせても壁から63センチあれば大画面の映像を楽しめます。
- 6畳間の場合、通常のプロジェクターだと、プロジェクターと正面から映像を視るのが難しいのに対し、超単
- 焦点だと正面から映像を堪能できます。天井設置の場合、固定しなければならないうえ、メンテナンス時
- の取り外しが大変…。超短焦点なら違う部屋で、友人宅に持っていって…さまざまな可能性が広がります。
- 画質の魅力を最大限に
- 【ダイナミックトーンマッピング 】
- HDR映像ソースのコマごとのメタデータに従い映像を最適化するダイナミックトーンマッピングに対応。
- 映像全体を通して均一な従来のトーンマッピング(Static Tone Mapping)とは異なり、フレームごと変化させる
- ことができるため、常に適した明るさ、色彩を表現することができます。さらに鮮やかな200万:1の明暗比によって、
- まるでその場にいるような映像美を大画面で楽しめます。
- 【 HDR10/HLG/HGiG 】
- HDRの中でももっとも広く普及しているHDR10をはじめ、主に衛星放送などテレビ放送向け
- のHDR規格「HLG(Hybrid Log Gamma)」や、HDR対応ゲームコンテンツの安定した表
- 示のガイドラインを定めた、マイクロソフトやソニー、スクウェアエニックス、LG他、計19の企業が
- 参画するHGiG(HDR Gaming Interest Group)にも対応。 HDRに対応したさまざまな
- ジャンルのフォーマットに対応しています。
- 【ブライトネスオプティマイザー】
- カメラの「絞り」のように、周囲の環境光に応じて虹彩を開閉して、映像の明るさを調整。
- 明るい場所では環境光によって、黒が潰れて表示されてしまうため、虹彩を広げて明るさの
- 範囲を広げます。暗い場所では、ビビットなコントラストによって目に負担をかけるおそれがあるため、
- 虹彩を閉じて明るさの範囲を狭めます。
- 【アダプティブコントラスト】
- レーザーの出力を映像のフレームごとに合わせて調整(明るさ/コントラスト比)し、
- シーンに合わせた明暗差を再現。明るいシーンでは明るく、暗いシーンでは深い
- 黒と陰影のディティールを維持することで映像に深みを与えます。
- 【FILMMALKER MODE】
- 上記の機能以外にも本モデルには、疑似フレームを挿入して動きを滑らかにする「TruMotion」
- や、低解像の映像を高精細に表示させる「Super Resolution」など、映像をさらに豊かに
- する機能を搭載しています。こうした、高品位な表示画質も含めたエフェクトが時として映像制
- 作者の意図と異なってしまう場合があります。映画ならではの魅力をありのままに表現すること
- を目的とする「FILMMAKER MODE」はフレーム数を映画と同じ24Hzに固定して、さまざまな
- エフェクトを無効化。D65(CIEによって制定された標準光源)で相関色温度6500Kに設定
- され、暖色系や冷色系の色の見えすぎを防ぎ、マスタリングに限りなく近い映像を再現します。
仕様
- 本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm:533×156.6×315 mm
- 本体重量(kg):約11.1kg
- リアル解像度:4K(3840×2160)
- 明るさ(ルーメン):2500 ANSI ルーメン
- コントラスト比:2000000:1
- スピーカー:スピーカーあり
- 入力端子:USB2.0×2/RJ45/HDMI 3(HDMI2.1×1/HDMI2.0×2、eARC、CEC、ALLM)
- その他端子:SPDIF
- 投写方式:DLP
- 投写レンズ:レーザーダイオード
- 付属品:取扱説明書、保証書、電源コード、リモコン
- 仕様1:○(YouTube、Netflix、Amazon Prime Video、TSUTAYA TV、ユーネクスト、DAZN、Spotify、Accuweather、Disney+、Apple TV、)
- 仕様2:20W+20W(ステレオ) IEEE 802.11a/b/g/n/ac
- 仕様3:80~120インチ(11.8~31.7cm)
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
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