特徴
- イージーディフェンダーは多くのカメラユーザーに共通する、ネックストラップ着用時の"2つの悩み"を解決する新しい発想から誕生した、カメラの底面と背面を覆うプロダクトです。
- 悩み 1:飛び出したファインダーや沢山のボタンが脇腹や背中に当たって不快
- 悩み 2:ファインダーやモニターに衣服のファスナーやボタンなどが傷をつけないか不安
- シンプルな構造で、様々なカメラに使用できるイージーディフェンダー。
- すべてを覆うのではなく、底面→背面モニター→ファインダー→ホットシューまでだけをプロテクトし、レンズ先端のプロテクトはフードやフィルターに任せるという割り切りにより、カメラのデザインも邪魔しないミニマルな形状を実現しました。
- 初めから輪ではなく、レンズの下を通す方式なので、薄型レンズから望遠レンズまで、大きさに関係なくフィットします。
- 使用方法
- STEP 1 イージーディフェンダー側のネジをカメラ底部の三脚穴に取り付ける
- 強度と着脱の簡易性を両立しました。
- STEP 2 ゴムコードをレンズの下に通し、クリップパーツに挟んで留める
- これで装着完了です。
- 撮影の際はクリップパーツからゴムコードを外すだけ。ワンアクションで撮影に移行可能なため、速射性、軽快性を犠牲にしません。
- ゴムコードを絞ることでカメラの背面によりフィットします。この作業は着脱の際に毎回行わなくても、コードストッパーがちょうど良い長さをキープしてくれます。
- ゴムコードは長めにしてありますので、お使いのカメラで長すぎる場合は先端樹脂パーツの蓋を開き、紐を任意の長さにカットしてください。 ※カット後は抜け防止のために一回結んでから蓋を戻してください。
- ※レンズの光軸と同軸上近くに、底面の三脚ねじ穴が位置している機種ならば基本的に問題なく装着可能です。ただし、本体サイズが大きかったり形状が特殊なものは取り付けが難しい可能性があります。 (バッテリーグリップ装着機や中判機等)
よくあるご質問(FAQ)
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