特徴
- Pro版の機能に加え、多数の限定エフェクトや高度な編集ツールを搭載した上位モデルです。
- 操作ガイド、写真素材、フォントなどを追加したソースネクストだけの特別版です。
- VideoStudioで、できること
- ビデオ編集
- スマートフォンやビデオカメラで撮影した動画を簡単に編集できます。
- VideoStudioで、できること
- スライドショー作成
- テンプレートを選び素材を指定するだけで、スライドショーが作れます。
- VideoStudioで、できること
- スクリーン録画
- パソコンの画面やウェブカメラを同時に録画し、動画を作れます。
- VideoStudioで、できること
- DVD作成
- ビデオをDVDやAVCHDに書き出せます。 50種類以上のテンプレートを収録しています。
- 字幕作成機能
- ビデオの音声を自動でテキストに変換し、スピーディーに字幕を作成。細かい編集もでき、思い通りの字幕を効率的に作れます。
- 音声編集機能
- 録音から編集、オーディオのミックスまで対応できます。 100種類以上のサウンドエフェクトと音素材を収録し、BGMの設定も簡単です。
- プレミアム・プラグインを収録(Ultimateのみ)
- 編集をより充実させるプラグインを追加収録しています。
- タイトル作成から手振れ補正まで、こだわりの動画を作るために必要な補助ツールを揃えています。
- タイトルのアニメーションを細かく設定できる
- タイトルのテキストにアニメーションを設定して、印象的な演出ができます。
- タイトルの開始/中間/終了の3つのタイミングでそれぞれのアニメーションを設定できるようになりました。
- トランジション・エフェクトを追加
- 動画の場面切り替えに使えるトランジション・エフェクトの種類が増えました。Ultimateは17種類、Proは16種類が追加されています。
- 新しい視差トランジションを使えば、3Dのような魅力的なエフェクトを作れます。
- BGMに使える曲を追加
- 自動作曲機能「ScoreFitter ミュージック ライブラリ」に 500 以上の新しい曲が追加され、より思い通りに編集できるようになりました。
- 試し聴きしながら曲を選び、お好みのBGMを作れます。
仕様
- メディア:メディアレス
- 対応OS:Windows 11/10(64ビット版)
- 動作CPU:標準ビデオには、Core i3 または AMD A4 シリーズ。HD および UHD ビデオには、Intel Core i7 または AMD Athlon A10
- 動作メモリ:HD および UHD ビデオには、4 GB 以上および 8 GB 以上を強く推奨
- 仕様1:[グラフィックス カード]最低画面解像度:ハードウェア デコード アクセラレーションには 1366 x 768、最小 512 MB の VRAM 以上を強く推奨
- [サウンド カード]Windows 対応サウンド カード
- [ハードディスク空き容量]最低 6 GB の空き容量(フルインストール用)
- [その他動作条件]インストール、登録、アップデートにはインターネット接続が必要
- 仕様2:[ご注意]
- ・製品の利用にはユーザー登録が必要です。
- ・本製品はプロキシ環境/仮想環境で利用できません。
- ・音声や映像に特殊なコーデックを使用したファイルはご利用できない場合があります。
- ・製品仕様は予告なく変更されることがあります。
- 仕様3:・本製品は1ライセンスにつき、1台のPCにのみインストールできます。 元のPCが故障した場合、または元のPCからソフトウェアを完全に削除した場合のみ、2台目のPCにインストールできます。
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
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![VideoStudio Ultimate 2023 [Windows用]](https://aimg.as-1.co.jp/c/69/7542/74/69754274.jpg)