特徴
- 7108のチューブの先端の内側に40.5mmP0.75メスのフィルターネジあり、7923の内側に52mmフィルターネジあり。
- ◎2枚のレンズは貼り合わせのため、ゴーストやフレアも最小。
- ◎対物レンズの焦点距離がf300~800mmまで対応するように、補正レンズの位置を最適化。
- ◎星雲・星団、太陽面、月面、皆既月食、皆既日食、金環日食、部分日食、風景、野鳥、飛行機、鉄道、花、モータースポーツなど、あらゆる被写体に幅広く対応。
- ◎他社製の屈折望遠鏡とも相性抜群。ゴーストも出にくく、皆既日食撮影の必需品。
- ◎カメラマウントとの接続は、カメラマウントホルダーM【7000】ではなくM57→M49.8ADSS【7923】を推奨。
仕様
- 仕様1:◎1.08倍とボーグ本来の焦点距離をほとんど変えずに、周辺像を劇的に改善する1群2枚の補正レンズ。
- 仕様2:◎ボーグの特長である中心の高解像力はそのままに、ボーグの欠点である周辺像だけを改善しますので、画面全面がフラットでシャープな画像になります。
- 仕様3:対物側:M57P0.75オス、接眼側:M57P0.75メス
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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