特徴
- 吸着持続時間が長い
- 今までの吸盤に比べて吸着持続時間が格段に長いです(既に2ヶ月以上の試験中で一度も剥がれそうな気配もなく、がっちりくっついています)。
- 繰り返し利用可能
- ゲルタックシートは水洗いで粘着力が復元し、繰り返し使えます
- 取付簡単
- まず吸盤部分の汚れを落とし、片面の保護フィルムを剥がして吸盤に貼り付けてから、もう片方の保護フィルムを剥がし、空気が入らないよう吸盤底面全面均等に強く押しつつ装着し、レバーを下すとしっかり固定されます。はずす時はレバーを上げてから取外してください。
- ゲルの剥がし方
- 剥がす際は、ゲルの端をつまんでゆっくり引っ張り出してください。
- 対応機種:HERO8、MAX、HERO7、HERO6、HERO5、HERO4、HERO3/3+、HERO5/4Session
- ※上記対応機種以外にも、三脚に取り付けできるすべてのカメラでご使用になれます。(要アダプター)
- (※DJI Osmo ActionのバックルはGoProのバックルと形状が違うため、メーカーバックルGLD4073GP06やGoPro用バックルを取付けた場合はOsmo Actionでもご使用いただけます)
- ※表面が平滑ではないプラスチック、布地、植毛地の部分には取付できません。
- ミドルアーム
- 取付部:ベースマウント
- ◎ご使用上の注意点◎
- ・ゲルシート面と接着面の汚れや埃をよく取り除き、きれいな状態で接着してください。汚れやホコリが付着したままですと、吸着力が大幅に軽減しますので、ご注意ください。 ・ゲルは水分がつくと粘着が弱まる性質があります。水のかかるような場所での使用が避けてください。
- ・設置の際はシート全体に均等に力がかかるよう配置してください。
- ・長時間ご使用されると、剥がれにくくなる場合があります。
- ・ゲルを剥がす際、強く引っ張ると、設置面の塗装などが剥がれてしまう場合がございます。
- ◎ゲルの剥がし方◎
- 剥がす際は、ゲルの端をつまんでゆっくり引っ張り出してください。
- 剥がしにくい場合は、薄いプラスチックのカードなどに水をつけ、ゲルと設置面の間にゆっくり差し込んでください。水分がついた場所は粘着力が弱くなり、剥がしやすくなります。
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
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