69-7328-66 Tokina atx-m 11-18mm WE F2.8 ソニーE用 [ソニーE /ズームレンズ] ATXM1118MMWEF2.8
[KenkoTokina Corporation]
特徴
- トキナー atx-m 11-18mm F2.8も、ホワイトエディションで登場。
- 「白レンズ」は超望遠レンズの高級感を演出する仕上げとして知られていますが、この「白レンズ」の製造に関わっていたチームがトキナーとともに造り上げたのが、「ホワイトエディション」です。
- トキナー伝統のF2.8超広角ズームが、ミラーレス専用設計で登場!大幅な小型・軽量化を実現。
- APS-C一眼レフ用交換レンズ「Tokina AT-X 116 PRO DX」以来、多くのユーザーが愛用するトキナーのF2.8超広角ズームレンズ。
- atx-mシリーズの一つとして光学系を一新し、APS-Cミラーレス機に適した小型・軽量化を実現したのが「atx-m 11-18mm F2.8 E」です。
- トキナーならではの、低歪曲と美しいボケ味を実現。
- 夜景、星景撮影や、広角スナップ撮影の他、ジンバルを使った動画撮影などにも最適です。
- 【特長】
- F2.8通しの大口径で、超広角~広角域を幅広くカバー
- 11-18mmは、16.5mm~27mm(35mm判換算)の画角域をF2.8でカバーするため、単焦点レンズ約4本分の活用範囲があります。
- 開放F値F2.8クラスの標準ズーム との併用にも便利な画角域です。
- 動画撮影に適したレンズ
- 動画撮影に威力を発揮する単焦点レンズ数本分の焦点距離と、APS-C専用の超広角ズームレンズで開放F値2.8を達成しています。
- 低ディストーション・周辺部高解像度・良好なカラーバランスにより従来のVTRレンズと比較して明らかに違う描写性能を実現しています。
- 335gと持ち歩きに便利な軽さ
- 手のひらに乗るサイズ、最大径74.4mmと全長74.1mmを実現。
- フィルターサイズも67mmと、デジタル一眼レフ用のatx-iシリーズと比較し、大幅な小型・軽量化を実現しました。
- ジンバルでの動画撮影にも最適
- 小型・軽量化により、ミラーレス機に取り付けてジンバルに載せる場合でも、より小型のジンバルで撮影ができます。
- ミラーレス機の組み合わせで持ちやすいサイズ感
- ソニーα6000番台シリーズや、ZV-E10との組み合わせで、持ちやすいサイズを実現しました。
- マウント面にマイクロUSB端子を装備
- パソコンとの接続で、ユーザー自身でのファームアップを可能としました。
- トキナーブルーの表現
- トキナーの超広角ズームレンズは、伝統的に「青がきれい」と高い評価を得てきました。
- atx-m 11-18mm F2.8 Eでは、トキナーの伝統を引き継いだ美しい色調表現を実現しています。
- 低歪曲
- 超広角レンズならではのパースを活かした表現をした場合、歪曲の大きいレンズでは、直線が曲がって表現されます。
- atx-m 11-18mm F2.8 Eでは歪曲を抑えて、直線を直線として表現できます。
- 最短撮影距離19cm(11mm時)
- 「超広角でも大きく撮って、背景を広く写し込みたい」という要望に応え、11mm側の最短撮影距離を19cmまで近づけるようにしました。
- (18mm時は最短撮影距離30cm)
仕様
- 最大径×全長:74.4 mmx74.1mm
- フィルター径:67mm
- 本体重量:335g
- 画角:104.3°~76.7°
- レンズ構成:11群13枚
- 最小絞り:F22
- 絞り羽根枚数:9枚
- 焦点距離:11-18mm
- 最短撮影距離:0.19m/0.3m
- 最大撮影倍率:1:9.2/1:12.4
- 付属品:バヨネットフードBH-674
- 仕様1:フォーマット:APS-Cフォーマット
- 仕様2:コーティング:マルチコーティング
- 仕様3:フォーカス方式:インナーフォーカス