特徴
- 間伐材を使った里山保全 × SDGsバッチ地元広島の日本製グラスビーズメーカーと大林間伐材再生研究会が連携し、SDGsの取り組みをPRするバッチを製作しました。このバッチの購入が、大林地区の里山環境を持続可能なものにする取り組みにつながります。
- SDGsとはSustainable Development Goals の略で、「持続可能な開発目標」のこと。
- 2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までの国際目標。
仕様
- 用意するもの:はさみ、ビーズマット、ガラス、木、鉄に使用可能な接着剤
- 出来上がりサイズ(金具含む):約31mm×31mm、厚さ約10mm
- 素材:間伐材、ビーズ(ガラス)、ブローチピン(鉄)、ナイロン、高炭素鋼
- ×31mm、厚さ約10mm
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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