69-1310-47 LIFELEX 1人分にちょうどいい卓上鍋 ホワイト
[KOHNAN]
仕様
- 家族の好きな時間にそれぞれ好みの味を楽しめる
- 食器感覚でそのままテーブルへ
- 内面はこびりつきにくいふっ素コート
- 寸法:16cm
- 1~2人用
- 満水容量:1.3L
- 表面加工:内面/ふっ素樹脂塗膜加工 外面/(底面を除く)シリコーン樹脂系耐熱塗料
- 材料の種類: 本体/アルミニウム合金 はり底/ステンレス鋼(クロム16%)(底の厚さ2.4mm(はり底を含む)) 蓋 /強化ガラス 蓋つまみ/天然木 蓋パッキン/シリコーン樹脂 蓋つまみネジ/アルミニウム合金 蓋座金/ステンレス鍋(クロム18%)
- IH200V/100V
- 直火
- 【ご使用いただく前に】
- はじめてご使用になる前に、本体、取っ手や蓋、つまみなどに、ぐらつきやひび割れなどの不具合がないことをご確認ください。
- 本体にシールが貼ってある場合には、シールを外してからご使用ください。
- はじめてご使用になるときは、食器用中性洗剤でよく洗い、乾かしてから調理してください。
- 品質には万全を期しておりますが、万一不具合があった場合には、ご使用前にお買い求めのお店にご相談ください。
- 【使用上のご注意】
- 加熱調理中・直後は本体や取っ手が熱くなり、やけどの危険がありますので、必要に応じてミトンなどを用いてください。特に小さなお子様の手に触れることのないようにご注意ください。
- ご使用時にはコン口の中央に置いて、炎が写面より大きくならないように火力を調節してください。炎が底面よりはみ出したままでご使用になりますと、取っ手が熱くなり損傷したりやけどなどの事故の原因になります。また、2ロ以上のコンロをお使いの場合は、隣接するコンロの炎が取っ手に当たらないよう取っ手の向きにご注意ください。
- 鍋が空の状態ではガスコンロの五徳の形状などによっては安定が悪い場合がありますので、取っ手を持ちながらご使用ください。
- 金属製の調理器具ですので、電子レンジでは使用しないくだい。
- 故障や損傷する原因となりますので、オープン使用しないください。
- 本体、取っ手や蓋、つまみなどに、ぐらつきやひび割れなど異常が認められる場合は使用しないでください。
- 本体、取っ手や蓋、つまみなどのぐらつきやひび割れなどをご自分で修理・改造しないでください。脱落や変形ど事故につがる危険があります。
- 調理中は絶対にそばを離れないでください。
- 高温になっている本体に水気の多いものを入れますと、油がはねてやけどの恐れがありますのでご注意ください。
- 鍋の中に料理を保存したままにしないでください。
- 縁まで水などを満たした状態で使用しないでください。
- ストーブの上で使用しないでください。
- 天ぷらなど揚げもの料理については油に引火する恐れがありますので、使用できません。
- 外面は耐熱塗装を施しておりますが、強い火力や空焚きによる塗膜のはがれ、変色などが発生する場合がありますので、ご注意ください。
- 長時間の連続使用は空焚きになりやすく、本体やふっ素樹脂塗膜の剥がれの原因となったり腐食など製品の品質低下の原因になります。
- 絶対に空焚きをしないでください。空焚きしますと、ふっ素樹脂塗膜が損傷したり、本体、取っ手や蓋、つまみなどの損傷、本体や底部の変形などによるやけどや火災の原因になります。
- ふっ素樹脂塗膜を長持ちさせるために、火力は中火以下でご使用ください。
- 本体の表面で材料を刻んだりしいでください。ふっ素樹脂塗膜を傷つけます。
- 急激な衝撃を与えたり、空焚きをした場合に水どをかけて急冷しないでください。変形の原因となります。
- お手入れには柔らかいスポンジに食器用中性洗剤をつけてよく洗ってください。金属タワシ、酸性又はアルカリ性洗剤、クレンザーなどは使用しないでください。表面加工を傷つける原因になります。また、鍋の外側を強くこすると表面を傷つけ腐食を発生させる原因になります。
- こげついた場合は、ナイフなど金属製の固いものでこすらないでください。表面加工を傷つける原因になります。水やお湯にひたして柔らかくした後で食器用中性洗剤を含ませたスポンジでていねいに取り除いてください。
- ご使用後はよく洗って水を切り、乾燥させて保管してください。
- 【強化ガラス蓋についてのご注意(品名:強化ガラス製器具、強化の種類:全面物理強化)】
- 急激な衝撃を与えないでください。
- 耐熱ガラスではありません。
- ガラスが熱いうちに水の中に入れたり、水をかけたりなど、急激な温度変化を避けてください。電子レンジ使用不可。
- 傷がつくような取扱いは避けてください。研磨剤入りのスポンジ・金属タワシ・クレンザーなどは使用しないでください。硬いものとの接触などで傷がつくと破損しやすくなります。
- 破損した場合、破片が細片となって激しく飛散する特性がありますので注意してください。取り除く際には手のけがに十分ご注意ください。
- ガスコンロでご使用の際に、ガラス蓋をずらして使用することはおやめください。ガラスの一部のみ炎の熱が伝わり耐熱温度を超え、破損やヒビの入る場合があります。
- 傷や亀裂などが入ったものは使用しないでください。
- 使い始めは洗ってからご使用ください。(手洗い)
- 食器洗浄機は正しくお使いください。洗剤のアルカリ成分がすすぎきれずにガラスに残るとガラスをくもらせます。
- ※強化ガラス蓋貼付のシールははがさずにご使用ください。
- 【IH(電磁)調理器で使用いただく際のご注意】
- IH(電磁)調理器で使用する場合には、必ずH(電磁)調理器の取扱説明書を確認のうえ、適切な火力、方法で使用してください。
- 絶対に空焚きをしないでください。急激に温度が上昇して危険です。
- 電源を入れると急激に鍋底が加熱されて、油の発火点以上に達することがあり、少量の油でも引火する危険があります。予熱をする場合は火力(出力)の調節(中以下)を行ってください。「強」で加熱されますと急激な温度上昇により鍋底が変形します。
- 急激な加熱や加熱後すぐの急冷を行うと底面のステンレスが変形してしまう場合があります。この場合、IH(電磁)調理器のセンサーが正常に反応しなくなり、重大な事故につながりますので、ご使用をおやめください。また、日頃、底面の変形などを確認いただいてからのご使用をおすすめします。
- 【取扱上のご注意】
- 用途以外の使用はしないでください。
- 空焚きはしないでください。急激な加熱により、底面のステンレスが変形してしまう場合があります。また、本体の変形やふっ素樹脂塗膜が損傷する原因にもなります。
- ご使用後はよく洗って乾燥させてください。
- 本体や取っ手が熱くなり、やけどの危険がありますので、取り扱いにはミトンなどを使用し十分にご注意ください。特に小さなお子様の手に触れることのないようにご注意ください。
- 鍋の縁まで水を入れて調理しないでください。ふきこぼれてやけどの恐れがあります。
- 鍋の中に料理を保存したままにしないでください。
- 天ぶらや揚げ物には使用できません。火災の危険があります。
- 金属タワシ、磨き粉、金属製調理器具など固いものの使用はしないでください。鍋の塗膜や蓋を傷つける恐れがあります。
- 酢、重曹などの酸性またはアルカリ性のものの使用は避けてください。
- 高いところから落とすなどの急激な衝撃を与えたり、熱した本体に冷水をかけるなど、急激な温度変化を与えないでください。変形や破損の原因となります。
- ストーブの上では絶対に使用しないでください。落下や異常過熱による火災ややけどの危険があります。