68-5772-31 車用空気圧センサー KD-258
[KASHIMURA Corporation]
特徴
- 安心の電波法認定品!車内でタイヤの空気圧/温度をチェックできる、空気圧センサー。
- TPMSとは、Tire Pressure Monitoring System(タイヤ・プレッシャー・モニタリング・システム)の略でタイヤの空気圧や温度を送信センサーキャップで測定し、無線で車内の受信モニターに情報を送り、リアルタイムで空気圧、温度を確認できるモニターです。
- 【重要】本製品は12V車専用です。
仕様
- 寸法:受信モニター/幅45×高さ35×奥行27mm、送信センサー/幅18×高さ15×奥行18mm
- 質量:受信モニター/50g(DCプラグ含む)、送信センサー(1個当たり)/5g
- 入力電源:DC12V
- 動作温度範囲(℃):受信モニター/0~40、送信センサー/-20~+60
- 計測温度範囲(℃):-30~+80(公差:±3℃)
- 空気圧測定範囲(Bar):0~8.0(公差:±0.1Bar)
- カーソケット電圧測定範囲:DC9.0~16V
- 送信センサー周波数:429.5MHz ※電波法認証品
- 送信距離(m):30※車種によって異なる
- 送信センサー電源:BR1225またはCR1225×4
- 機能:ハイプレッシャーロープレッシャーアラーム、高温度アラーム、エア漏れ検知、カーソケットの電圧表示、電池切れ表示
- 付属品:受信モニター/送信センサー×4個(モニター電池内蔵)/DCプラグ/専用レンチ/脱落防止用ナット×4個/取扱説明書兼保証書
- 備考
- ※車種によっては、ホイールカバーに送信センサーが干渉し、取り付けができない場合があります。
- ※国土交通省の定める保安基準に適合させるため、送信センサーが車両のフェンダ面より飛び出さないように取り付けるスペースをご確認ください。
- ※本製品は、トラック・バスなどの大型車、中型車には対応しておりません。
- ※雪国で走行して融雪剤が送信センサーとナットに固着すると送信センサーが外れなくなる可能性があります。定期的にエアバルブから送信センサーとナットを外し、融雪剤、その他の汚れを取り除いてください。
- 荷姿サイズ:35×100×180mm 0.17kg