特徴
- セルジンガーテクニックによる胃ろう造設キット
- ガイドワイヤによる瘻孔保持で、より安全な胃瘻造設手技を提供します。
- 経鼻内視鏡でも手技が可能です。
- 事故抜去のリスクを低減するボタン型カテーテルを一期的に造設できます。
- 太いカテーテルを留置可能なので定期的なサイズアップの必要がありません。
- 細径穿刺針とユニコーン形状のダイレータを用いた鈍的拡張により、出血のリスクを低減します。
- 腹壁からの直接アプローチにより口腔咽頭・消化管を通過せず、創部感染リスクの低減に有用です。
- 腹壁・胃壁の穿刺は細径1.8mm(15G)で、以後の拡張は"ユニコーン"形状のダイレータを用い「鈍的」に拡張します。出血リスクもより少なく、安心してお使いいただけます。
- ※カンガルー セルジンガーPEG キットは医療事故対策適合品です。
仕様
- チューブ
- 外径(mm):6.6(20Fr)
- 長さ(cm):2.0
- 胃壁固定具:穿刺補助具、穿刺マーカ、縫合糸導入針、ループ導入針、縫合糸、インサータ
- ピールバックトレイ入り
- 再使用禁止
- ISO80369-3
- ※海外向け販売不可
- 荷姿サイズ:390×283×103mm 0.98kg [荷姿サイズについて]
- 医療機器承認番号:21600BZZ00253000
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
|---|










