特徴
- 銅管継手
- ストレート
- 【はんだ及びろう付けのポイント】
- 銅管は端部が直角になるように切断した後、リーマーなどで内外面のバリを除去をしてください。
- 接合部は真円になるようにセージングツールで修正してください。
- ナイロンたわしなどを用いて銅管外面を磨きます。
- 銅管外面の差し込み長さの約2/3にフラックスを薄く塗布してください。塗りすぎますと内面に流れ込み、腐蝕や青水の原因となる可能性があります。
- 加熱はプロパントーチで継手
- 銅管に均一に行ってください。
- はんだ等はトーチを遠ざけた状態で行います。使用量は管外周を一回りする程度が適当で、差しすぎるのはムダとなるばかりでなく腐蝕の原因にもなります。
- 徐々に冷却した後、濡れた布等で余剰のフラックスを拭き取ってください。
仕様
- <セット内容>
- (1/4"):20個
- (3/8"):20個
- (1/2"):20個
- (5/8"):10個
- (3/4"):10個
- ケースサイズ:300(W)×200(D)×62(H)mm
- 荷姿サイズ:207×316×63mm 0.98kg [荷姿サイズについて]
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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