特徴
- ラージヘッドとキャビティバックがもたらす抜群のやさしさ「CBウェッジ」は、やさしさを最優先に設計されています。
- 前作と言えるMACK DADDY CBウェッジから大きなサイズのヘッド形状や、バックフェース部のキャビティ構造を継承。
- 見た目の安心感をプレーヤーに与えつつ、大きなヘッドの外周部分に重量が配分されていることによる高い慣性モーメントで、ミスヒットにとても強いヘッドとなっています。
- 素材とウレタン・マイクロスフィアで追求した打感の良さ「CBウェッジ」では、ヘッド素材も注目です。
- MACK DADDY CBウェッジは17-4ステンレススチールを採用していましたが、今回は、より高強度で柔らかい特徴を備えている431ステンレススチールを使用。
- 心地良い打感のウェッジに仕上がっています。
- さらに、単品ウェッジでは初めて、キャロウェイ独自のウレタン・マイクロスフィアも搭載。
- ここでもインパクト時のフィーリングの向上を図っています。
- 大きなスピンを生む、37Vグルーブとフェースブラスト処理「CBウェッジ」のフェース面には、JAWS FORGEDウェッジやJAWS RAWウェッジでも採用されている37Vグルーブが施されています。
- この溝は、フェース上の角がより鋭くなるようにデザインされているもので、あらゆる場面において大きなスピンを安定して発生。
- 距離のコントロール性を向上させることにも貢献しています。
- 加えて、溝以外の部分には、やや粗めのブラスト処理も導入。
- 37Vグルーブとともにスピン性能をアップさせています。
- なお、7種類のロフト設定のうち、54~60度の4モデルにはフルフェーススコアラインを採用。
- トウ側でヒットしても充分なスピンを実現してくれ、フェースを開いて打つようなアプローチの際には、多少打点がずれても、しっかりとスピンが入りそうなイメージもプレーヤーに与えてくれます。
- ダフリを防ぐ、トライレベル・ソールやさしさ重視の「CBウェッジ」では、多少ボールの手前から入っても芝の上を滑ってくれるよう、「トライレベル・ソール」という幅の広いユニークなソール形状が採用されています。
- リーディングエッジ部分には、MACK DADDY CBウェッジではなかった面取りも導入。
- 必要以上に芝に刺さることを防ぐことで、ミスヒットを大幅に軽減してくれます。
- ロフト設定は7種類で、2つのスチールシャフトも用意ロフトは、48度から60度まで、2度刻みで7種類を設定。
- ゴルファーそれぞれのレベルやクラブセッティングに広く対応する豊富なラインアップとなっています。
- ヘッド仕上げは、クロムメッキ。シャフトには、重量帯の異なる2種類のスチールモデルを用意しました。
仕様
- フェース素材:17-4ステンレス
- 構造:鋳造
- ヘッド仕上げ:クロムメッキ仕上げ
- シャフト:N.S.PRO950GH neoスチールシャフト
- グリップ:Callaway Tour Velvetラバー ブラック/ホワイト バックライン無し
- グリップ重量:約50g
- 口径:60
- ロフト角:52度
- バンス(度):12
- フレックス:FLEX-S
- ライ角(度):64.0
- クラブ長(inch):35.5
- バランス:D2
- 総グリップ重量(g):約455
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
| 商品イメージ | アズワン品番 商品名 |
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67-8045-24
アイアン 2023 CB NS950NEO 58°-12
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67-8045-20
アイアン 2023 CB NS950NEO 50°-12
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67-8045-21
アイアン 2023 CB NS950NEO 52°-12
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67-8045-25
アイアン 2023 CB NS950NEO 60°-12
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67-8045-19
アイアン 2023 CB NS950NEO 48°-10
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67-8045-23
アイアン 2023 CB NS950NEO 56°-14
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67-8045-22
アイアン 2023 CB NS950NEO 54°-14
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よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
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