67-5231-66 TL Vスライサー Bセット
特徴
- ベルナー社のVスライサーは50年以上の歴史があり、世界60カ国以上で愛用されている元祖Vスライサーのブランドです。
- V字の刃は、刃物の街「ゾーリンゲン」でも有名だった刃物職人「アルフレッド・ベルナー(ベルナー社の先代社長)」が世界で初めて開発しました。
- 手の安全を守る「安全ホルダー」も特許を取得しています。
- 1966年、V字の刃を持つVスライサーが世界で初めて 発売されました。当時からその比類ない'切れ味'と'耐久性'は継承され、現在でも製造され続けています。
- Vスライサーのモデルは1966年の発売以来、世界50ヶ国以上で一億台以上販売されています。
- 切れ味が良いと料理もおいしくなります。その理由は、「ベルナー社のVスライサーは野菜の組織をつぶさずに切れる」からです。
- キャベツの千切りを切れば、角が立っているのでシャキシャキの食感になります。
- 「包丁が良いと料理がおいしくなる」と言われていますが、スライサーも同じです。
- 包丁で玉ねぎを切ったとき、組織がつぶれて霧状に汁が飛び、涙が出ます。
- 一方、ベルナー社のVスライサーは目を近付けて切っても涙は出ません。
- これは切れ味が良く、野菜の組織をつぶさずに切れるため、汁が飛ばず涙が出ないのです。
- ※玉ねぎの状態によっては涙が出る場合がございます。ご了承ください。
- 日本では小型の6cm幅のスライサーが主流です。
- 大きめの玉ねぎや大根は、包丁で幅を小さくしないとスライスできません。
- 一方、ベルナーのVスライサーは人間工学的に考えられた9cm幅と大きく設計されており、大型の野菜もそのままスライスしやすいサイズになっています。
- 安全ホルダーを使えば鋭い刃も気にすることなく、安全に高速でスライスやみじん切りができます。
- 慣れてくれば玉ねぎ一個を7秒でみじん切りできるようになります。
- 信頼のドイツ製 昔から現在に至るまで、刃物の国ドイツで製造され続けています。
- ベルナーはドイツの高い技術に誇りをもってスライサーを製造しています。
- ドイツでは、トマトの薄切りができるものが良いスライサーと言われています。
- 野菜の組織を潰さずに切れるので、キャベツの千切りもシャキシャキで包丁で切ったものよりも長持ちします。
- 力学的に設計されている鋭角のV字の刃は、長い刺身包丁で刃を引いて魚を切る方法と同じ原理です。
- 刃を引いて切ると、よく切れ、刃に負担をかけず長持ちします。
- マイクロエッジ加工:刃先は特殊加工「マイクロエッジ加工」を施し、細かなギザギザの刃で鋭い切れ味を実現しています。
- 高級ステンレス製:高級ステンレスを使用しています。刃がより長持ちし、洗う時も、使ったら水でさっと流すだけでOKです。
- 安全ホルダーの両サイドのギザギザは、一体何に使うのでしょうか?これは、「指がギザギザよりも外にはみ出した状態で野菜を切ると、危ないですよ」ということを知らせるために付いています。
- 指がギザギザに触れて、「チクッ」と感じたら、安全ホルダーを持つ位置をギザギザよりも内側に持ち替えてご使用ください。
仕様
- 寸法
- 本体+ブレードガード:360×125×53mm
- 安全ホルダー:151×126×52mm
- ブレードケース:222×115×98mm
- 薄厚切り部品:216×96×9mm
- 1.6mm千切り部品:220×96×15mm
- 3.5mm千切り部品:217×97×15mm、
- 材質
- 本体+ブレードガード:ABS樹脂
- ステンレス 安全ホルダー:ポリプロピレン
- ステンレス ブレードケース:ポリプロピレン
- 薄厚切り部品:ABS樹脂
- 1.6mm千切り部品:ABS樹脂
- ステンレス 3.5mm千切り部品:ABS樹脂、ステンレス
- 重量
- パッケージ重量:782g
- 本体+ブレードガード:252g
- 安全ホルダー:50g
- ブレードケース:144g
- 薄厚切り部品:48g
- 1.6mm千切り部品:54g
- 3.5mm千切り部品:50g
- 耐冷・耐熱温度:80℃
- ドイツ製
- セット内容:本体、ブレードガード(裏面3.5mmスライス部品)、薄厚切り部品※(薄切り2mm&厚切り5mm)、1.6mm千切り部品、3.5mm千切り部品、ブレードケース、V4安全ホルダー
- ※厚さは力加減によって多少変わります。表記厚さのおよそ0.5mm前後とお考えください。
- 荷姿サイズ:135×120×370mm 0.75kg