67-4516-56 [取扱停止]子宮膣鏡診所見模型 O120
特徴
- 前癌状態より癌への進行状態を肉眼で観察出来ない症状の変化を克明に図解併用により表現した製品。癌の早期発見教育に最適です。
- 大阪市立大学婦人科教室指導▼
- 解説▼
- 腟鏡診(Kolposkopy)とは、1925年ヒンゼルマン氏(HansHinselman)によって考案されたもので、子宮腟部を10倍ないし20倍に拡大して視診する方法です。肉眼視診のみでは認められないような子宮腟部上皮の種々の変化を観察する事ができます。子宮癌の早期発見には不可欠の検査法で、模型はその10倍に拡大されたものです。
仕様
- サイズ:H8×W100×D60cm
- コルポスコピー