特徴
- 『LBCプレップ』 婦人科用LBC標本作製容器 液量10mL特徴
- 婦人科用
- LBC標本の作成とHPV-DNA遺伝子検査が行えます。
- 高額な装置を必要とせず、遠心機1つでLBC標本が作製できます。
- 消耗品が少なくランニングコストに優れています。
- 細胞保存液にはHPV-DNA検査にも対応可能な『サイトリキッド』を使用しております。
- LBC標本、HPV-DNA検査のほかに免疫染色などにも応用が可能です。
- 細胞保存液「サイトリキッド」
- 『LBCプレップ2』 非婦人科用液状化検体細胞診 液量15mL特徴
- 高額な装置を必要とせず、遠心機1つでLBC標本が作製できます。
- 数ステップで標本作製ができるので、標本作製の標準化が期待できます。
- 消耗品が少なくランニングコストに優れています。
- 固定液はご信頼いただいております『サイトコレクト液』を使っております。
- 免疫染色などにも応用可能です。
- 細胞保存液「サイトコレクト液」
仕様
- 包装:50検体包装
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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