65-8130-18 ハイブリダイゼーション サーモブロック回転器 マイクロチューブ用 SN-48BN
[Nisshinr Rika]
特徴
- マイクロチューブのセットは差し込むだけ簡単構造
- 同時に最大48本の大容量対応
- 高精度な温度調節でブロックを一定に保ちます。
- 円形のアルミヒートブロックを回転させて組織からゲノムDNAを抽出する際に使用します。
- ハイブリバックをヒート板に貼付け恒温で回転して反応にも利用可能。
- 気泡が動き、バックグラウンドの非常に低いデーターが得られます。
- ヒーター板の角度が変えられます。
- オプション ハイブリパックカバー板
仕様
- 使用温度範囲 室温+5℃~70℃
- チューブ内温度精度 ±0.5℃~±0.8℃(55℃設定、使用チューブ1.5mL)
- 温度調節方式 非接触センサー PID制御
- 温度表示・設定 デジタル
- チューブ架数(1.5mLと2.0mL共用)24本×2列=48本
- バック設置有効寸法 100×120mmバック
- 回転速度 1~35rpm
- ヒート板の角度調節範囲 水平~垂直
- 外形寸法 W170×D230×H230mm
- 重量 約5kg
- 電源 AC100V 4A 三芯接地プラグ付電源コード
- 使用環境 室温4℃~37℃ 湿度85%以下 結露しないこと