動画あり
特徴
- testo Saveris 2-T3 は倉庫、冷蔵倉庫、作業スペース、あるいは作業工程における温度のモニタリングに適したWi-Fi温度データロガーです。
- 外付けで熱電対プローブを接続でき、超低温冷凍庫から高温の炉壁など幅広い温度帯に対応します。
- インターネット接続によりクラウドサーバにアクセスすると、設置現場に行かなくてもデータの閲覧ができます。
- 要ライセンス契約(設定・閲覧)
仕様
- メモリ:10,000 データ/チャネル
- チャネル:2 ch(温度/外付け)
- ミニプラグ採用
- K熱電対(NiCr-Ni)センサ
- 測定範囲:-195~+1,350 ℃(外付け)
- 本体精度±1digit:±0.5 ℃ + 測定値の0.5 %
- 分解能:0.1 ℃
- T熱電対(Cu-CuNi)センサ
- 測定範囲:-200~+400 ℃(外付け)
- 本体精度±1digit:±0.5 ℃ + 測定値の0.5 %
- 分解能:0.1 ℃
- J熱電対(Fe-CuNi)センサ
- 測定範囲:-100~+750 ℃(外付け)
- 本体精度±1digit:±0.5 ℃ + 測定値の0.5 %
- 分解能:0.1 ℃
- 測定間隔:1分~24時間
- 質量:240 g
- 外形寸法:95×75×30.5 mm
- 動作温度:-30~+50 °C
- 保護等級:IP54
- 無線LAN接続
- 信号伝送:ワイヤレス、周波数帯域:2.4 GHz; 可能な暗号化方式:暗号化なし、WEP、WPA、WPA2、WPA2 Enterprise データロガーは標準プロトコルMQTTを介して通信し、SNTP時間同期が可能
- 電源:アルカリ乾電池 単3形×4本 温度が-10℃以下の場所ではEnergizer製バッテリ 0515 0572を使用
- バッテリ寿命:12ヶ月(+25 ℃時, 測定間隔15分, 通信間隔15分の場合、または -10 ℃時, Energizer製バッテリ 0515 0572を使用し測定間隔15分, 通信間隔15分の場合/無線環境により異なる)
- 保管温度-40~+70 °C(バッテリー除く)
- 同梱品 testo Saveris 2-T2 WiFi 本体, マイクロ USB ケーブル, ロック付きウォールブラケット, 単3乾電池 × 4
- 有料ライセンス契約必要
- 荷姿サイズ:240×135×48mm 0.46kg [荷姿サイズについて]
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
| 商品イメージ | アズワン品番 商品名 |
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65-3648-65
クラウドモニタリングロガー testo Saveris 2-T2 (本体)
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65-3648-66
クラウドモニタリングロガー testo Saveris 2-T3 (本体)
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65-3648-67
クラウドモニタリングロガー testo Saveris 2-H2 (本体)
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よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
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