特徴
- 欧州産ピートモスは有効性微生物(善玉菌)と腐植酸を多く含むのが特徴です。
- 含有栄養素は少ないです。
- 高い陽イオン交換容量があるため、肥料の流出を軽減します。
- 原料のピートモスは水コケの仲間で、常に水に浸かっているため夾雑種子混入が極少で植物病原性のセンチュウや菌は混入致しません。
- PH6.0と適切に調整されています。
- ※PH6.0なので、ブルーベリー栽培には使用出来ません。
- ※ピートモスは鮮度が大切ですので、入手後は早めに使い切り、乾燥しないよう直射日光を避け、雨などの影響をうけない風通しのよい場所に保管して下さい。
- ※ピートモスの原体植物は主にミズコケですが、ピート化した樹木片などが入っている場合があります。
- ※開封時、真菌の菌糸体(白いカビのようなもの)が見られる事もありますが、腐食性ですので作物への影響はありません。
仕様
- PH:6.0
- 三相構造:固相=10%、液相=55%~65%、気相=25%~35%
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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