64-6096-89 デバイスモデリング教材 受動部品モデル編 DM-010
[Bee Technology] Device Modeling Teaching Materials Passive Parts Model Edition
仕様
- 今だけ20%OFF!!【概要】
- 受動部品モデルとそのモデルを活用したシミュレーションの教材です。
- コンデンサ及びコイルの周波数モデルをテーマにしています。
- 基本である3素子モデルを中心に解説しています。
- また、5素子モデル及びラダーモデルの事例もご紹介しています。
- 受動部品について周波数モデルを採用することで、シミュレーションの解析精度は向上します。
- 受動部品モデルのご理解に是非、ご活用下さい。
- 教材CD-Rの中にパワー・ポイント(80枚)のファイル、シミュレーションデータが格納してあります。
- 【目次】
- 1.受動部品のスパイスモデル
- 1.1コンデンサモデルについて
- 3素子モデル
- 5素子モデル
- ラダーモデル
- 1.2インダクタンスモデルについて
- 3素子モデル
- 5素子モデル
- ラダーモデル
- 1.3コンデンサのシミュレーションを体験する
- 1.4インダクタンスのシミュレーションを体験する
- 2.回路方式における受動部品の影響
- 2.1ケース・スタディで体験する。
- コンデンサのESRの影響をパラメトリック解析で検証する。