特長と利点:2つの独立した軸の監視 軸ごとの接続: インクリメンタルエンコーダ x 1、近接スイッチ x 2、インクリメンタルエンコーダ x 1及び近接スイッチ x 1 停止状態、速度(8個の値を設定可能)、回転方向を監視 軸タイプ、入力デバイスタイプ、リセットモードをPNOZmultiコンフィギュレータで選択可能 供給電圧、インクリメンタルエンコーダ、近接スイッチ、停止状態及び超過速度ステータス、システムエラー用のステータスインジケータ 近接スイッチ接続技術(プラグイン接続端子) インクリメンタルエンコーダ接続技術(RJ-45メスコネクタ) X1、X12、及びX22接続の間のガルバニック絶縁 ベースユニットに最大4台の速度モニタを接続可能