特徴
- これらの反応装置はいずれもガスの発生装置としても使用出来ます。
- たとえばエチレンガスを発生させるときは滴下ロートにエチルアルコールを、フラスコに濃硫酸を入れ、フラスコを180℃に加熱したところでエチルアルコールをゆっくり加えます。
- 未反応のアルコールや副反応で生じる少量のエチルアルコールなどは冷却器でとりのぞけます。
仕様
- ジョイントサイズ①:TS19/38
- ジョイントサイズ②:TS29/42
- 容量:1000mL
- セット内容:丸底フラスコ(F6-2-14)、アブザッツ(A26-1-6)、Y字管(A28-1-3)、滴下ロート(FU82-2-7)、冷却器(C37-1-6)、吸引栓(S48-3-3)各1
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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