63-8461-40 [取扱停止]セルイメージングディッシュ、カバーガラスボトム、カバーガラス厚170μm(No. 1.5)、35×10mm 0030 740.017
[Eppendorf AG] Cell Imaging Dish, Cover Glass Bottom, Cover Glass Thickness 170 μm (No. 1.5)35 x 10 mm特徴
- エッペンドルフのセルイメージング用消耗品は、顕微鏡下での様々な実験手法の需要に応じて最適化された製品です。いずれの製品にも、操作性を向上させるための工夫が随所に盛り込まれています。
- 人間工学に基づいた操作性と細胞観察の最適化のための革新的なデザイン
- 様々な種類の付着細胞の生育を促進する革新的な表面処理
- シグナル-ノイズ比を向上させる、低い自家蛍光と高い光透過性
- イメージングエリア全体に油浸レンズで容易にアクセスできる、優れた操作性と顕微鏡との適合性
- 高解像度の顕微鏡をサポートし、信頼できる光学性能を提供する精密な平面性
- 無菌性保証レベル(SAL)10^-6の最高の安全性
- エッペンドルフのセルイメージング用消耗品は下記の主なアプリケーションに対応しております。
- ライブセルイメージング
- 蛍光相関分光法(FCS)
- 共焦点レーザー走査型顕微鏡(LSM)
- 全反射照明蛍光顕微鏡(TIRF)
- 微分干渉観察(DIC)
- 蛍光共鳴エネルギー移動(FRET)
- 光褪色後蛍光回復法(FRAP)
- 蛍光染色/蛍光タンパク
- 蛍光in situ ハイブリダイゼーション(FISH)
- 免疫組織学実験
- 培養面に付着細胞培養用処理を施したガラスボトムディッシュ
- 生細胞や固定細胞の高解像度の顕微鏡観察で優れた結果が得られます。底面のガラス厚は145μmと170μmの2種類からお選び頂けます。
- ディッシュサイズ35mm、イメージングエリアサイズ18mm
- 内側のイメージングエリアのみ深く成型されているため、試薬の節約が可能
- 持ちやすいグリッピングリング
- 方位マーク(O-W-S-N)によって、顕微鏡下から一旦移動させた後でも簡単に元通りに置き直せます
- 付着細胞へのマイクロインジェクションに最適な形状
仕様
- ボトム材質:ホウケイ酸ガラス
- 推奨容量:2mL
- 培養面積:カバーガラス直径18mm
- 温度範囲:-20~+50℃
- 品質保証書:品質保証書はwww.eppendof.comからダウンロードできます。
- ロットごとの証明書:
- 滅菌
- Pyrogen、RNase、DNase、DNAがないこと
- ロットごとの証明書はwww.eppendof.comからダウンロードできます。
- 表面処理:付着細胞用
- 非細胞毒性
- ディッシュ直径:35mm
- カバーガラス厚さ:170μm(No. 1.5)
- 包装単位(枚/袋):2
- 販売単位(枚/箱):30
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
| 商品イメージ | アズワン品番 商品名 |
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63-8461-40
セルイメージングディッシュ、カバーガラスボトム、カバーガラス厚170μm(No. 1.5)、35×10mm
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63-8461-39
セルイメージングディッシュ、カバーガラスボトム、カバーガラス厚145μm(No. 1)、35×10mm
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よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
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