特徴
- アルプス電気SSCFシリーズ検出スイッチ
- アルプス電気SSCF双方向検出スイッチは、左右両方向から作動でき、広範囲の用途で使用できる柔軟な製品です。 SSCFシリーズには、基板及びリード終端オプションの両方を用意しています。
- 特長と利点: 平均故障間隔(MTBF): 50,000回 双方向検出スイッチはあらゆる用途に柔軟性を追加します。
仕様
- 入数:1袋(5個入)
- コンタクトのコンフィギュレーション:SPDT
- 装着タイプ:PCB
- アクチュエータタイプ:レベル
- コンタクト定格電流:100 mA
- 動作温度 Min:-40°C
- 動作温度 Max:+85°C
- RoHS適合状況:適合
- コード番号:123-9022
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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