特徴
- 「藤元 玄翁シリーズ」丁寧な造りの玄翁・金槌。
- 職人向けですが、一般の方にもお使い頂けます。
- 丸箱屋鎚~昔、木箱を作るに使った箱屋槌は釘抜きも付いていて重宝します。
- ちなみに東では角箱屋槌、西では丸箱屋槌が好まれてきました。
- 打撃面の焼き入れは、中央部を硬く、フチは欠け防止のためやや甘めに仕上げてあります。
- 木柄には、昔から丈夫で使われ続けている本樫材を使用し、玄能の種類によって長さや形状を選んで仕込んでおります。
- 最近はニス塗りの柄が多いようですが、本品は手触りの良さを重視しニスを塗らず、長さは一般的な尺柄(約300mm)を仕込んでおります。
- ※木柄は、傷んだら交換が可能です。
- 空柄(木柄)は別売りをしております。
仕様
- 本体重量(g):260
- 本体寸法L×W×H・D(mm):300×90×20
- 呼び寸:頭部サイズ 小(約21mm)
- 荷姿サイズ:300×90×20mm [荷姿サイズについて]
商品のバリエーション (サイズ違い・スペック違い・オプション品など)
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
|---|







