特徴
- 肝臓を圧排して、良好な術野を確保する鏡視下手術用圧排具です。
- 肝臓を圧排する際にトロッカーを占有することがないため、効率的に手術が行えます。
- 硬性の圧排器具と比べて肝に愛護的です。
- 肝冠状間膜(左三角間膜)切開位置が、ペンローズ法より外側でも良いので、手技が容易で安全です。
- 肝左葉が大きい患者など幅広い患者に対応できる形状になっています。
- 各脚と糸の色を色分けしているため、識別しやすくなっています。
- 安全性が高く操作性の良い、コシのある素材を使用しています。
仕様
- 入数:1枚入(5袋)
- 荷姿サイズ:300×200×34mm [荷姿サイズについて]
- 医療機器届出番号:23B2X10001000076
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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