特徴
- μCuvette G1.0 の光路長はわずか 1mm で、標準的なキュベットの 1/10 です。これによって高濃度の核酸やタンパク質の測定が可能となり、最小 1.5 μL のサンプルで測定できます。
- 1.5~10 μL のサンプル量で測定可能
- 核酸やタンパク質の濃度測定用
- サンプル希釈をせずに、高濃度サンプルの測定が可能
- バイオフォトメーターシリーズおよびバイオスペクトロメーターシリーズ専用
仕様
- dsDNA濃度測定範囲:25~1500ng/μL*1
- *1 推奨濃度範囲:50~500ng/μL
- 用途例:核酸・タンパク質濃度測定
- UV透過:>180nm
- 波長範囲:180~2000nm
- 大きさ(W×D×H):12.5×12.5×48mm
- 容量:1.5~10μL*2
- *2 タンパク質濃度測定時は3μL以上を推奨
- 光路長:1mm
- ベース吸光度(260nm):<0.05A
- 光線高さ:8.5mm
- 微量測定用キュベット
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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