60-9584-65 Bauhutte 昇降式スピーカースタンド BHS-400SP-BK
[BE-S CO.,LTD.]
特徴
- デスク周りのサウンド強化
- 天板が75~105cmの範囲で昇降し、"耳の高さ"にゲーミングスピーカーを設置できるスピーカースタンドです。デスク周りのサウンド強化におすすめです。
- ゲーミングスピーカーとは
- RGBで派手にライティングされたルックス、ゲームサウンドの再生に特化したスペック構成など、世界観と性能の両面でゲーム環境を盛り上げるスピーカーです
- 他のゲーミングデバイスと同じく、一般的なPCスピーカーと比べてサイズが大きく、価格も高額となる傾向があるため、それ相応の設置場所を与えてあげたいところです
- 耳の高さにスピーカーを設置する
- 昇降式天板による高さ調節機能により、ゲームサウンドが生々しく聴こえる「耳の高さ」にスピーカーを設置することができます。
- ※天板は床から75cm~105cmの範囲で昇降可能です。
- ゲーマーのスピーカー問題
- 多くのゲーマーが「デスクの上」にスピーカーを直置きしているようですが、この設置方法だと、①スピーカー本来の"良い音"が聴こえない、②デスクの作業スペースを圧迫する、といった問題があり、あまり好ましくはありません。
- スウィートスポットを探せ
- ゲーミングスピーカーの設置で重要なことは、あなたと左右のスピーカーとで「大きな正三角形」を作ることです。
- スピーカーを耳の高さに調整し、この正三角形を意識して設置することで、そのスピーカー史上最高のサウンドが堪能できる「スウィートスポット」を作り出すことができるのです。
- 正三角形がダメなら二等辺三角形
- 部屋の設置スペースによっては「綺麗な正三角形が作れない」という方も多いでしょう。
- その場合は、二等辺三角形を意識するようにしてください。
- あなたから見て、左右のスピーカーまでの距離と角度を等しくすると、バランスの取れたサウンドを維持することができます。
- サブウーファーを設置する
- 迫力ある低音再生に欠かせないサブウーファーですが、サイズが大きく重量もあるため、どこに置くか悩ましいデバイスでもあります。
- 昇降式スピーカースタンドBHS-400SPでは、足元にサブウーファー専用の収納棚を設けていますので、①机上に置くと邪魔、②床に直置きすると階下への騒音が心配、といった問題をまとめて解決することができます。
- コントロールボックスを設置する
- 天板下のメッシュ棚にはスピーカーのコントロールボックスを設置することができます。
- ゲーム機を収納するのもおすすめです。
- 無段階に高さが調節できるメッシュ棚
- 2階部分の棚は目の細かいファインメッシュを採用しています。
- 音響的には、板状の棚と比べて、サブウーファーから広がる音波を阻害しにくいメリットがあります。
- 無段階の高さ調節が可能ですので、設置したい物や機材に合わせて昇降させてください。
- 設置できるスピーカーサイズ
- 卓上使用向けの小型~中型ゲーミングスピーカーを設置できます。
- 中段のメッシュ棚は高さ調節が可能ですので、収納サイズは変化します。
- 天板ごとの耐荷重
- 耐荷重の範囲内であっても、設置するスピーカーの形状や設置位置によっては転倒しやすくなる場合があります。
- 使用開始前にスタンド全体のバランスが取れていることを確認してください。
- 天板面積約34%アップ
- ゲーミングデスクBHD-1200Mと併用した場合、天板面積が約34%アップします。
- 特にゲーミングスピーカーをデスクに設置している方にとっては、大幅なスペース節約につながります。
- デスクと同じ天板加工
- 昇降式PCデスクシリーズと同じ天板の質感、R※に仕上げていますので、自然なトータルコーディネートが可能です。
- ※天板角の「丸み」の角度
- ストッパー付きキャスター
- キャスター付きで、スピーカー設置位置の調節や床掃除もらくらく行えます。
仕様
- 寸法:幅400×奥行400×高さ750mm(750∼1050mm)
- 重量:8.4kg
- 表面加工:メッシュ棚板・ポール/エポキシ粉体塗装
- 耐荷重:メッシュ棚板・底板/各20kg、天板/5kg、総耐荷重/45kg
- ※北海道は別途費用がかかる場合がございます。