特徴
- SPRESENSEメインボードにSparkfunのQwiicシステムの基板を接続するための変換基板です。AdafruitのSTEMMA QTもつながります。
- SPRESENSEのI/O電圧は1.8VとQwiicの3.3Vを合わせるため、電圧変換の回路を搭載しています。
- QwiicシステムはI2C通信を利用します。使い方はSpresenseハードウェアガイドを参照してください。
- SPRESENSEのI2C信号はSPRESENSEメインボード上で4.7kΩで1.8Vにプルアップされているので、Qwiic基板を接続して動作しない場合はQwiic基板上のプルアップを外してみるといいかもしれません。
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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