60-7583-65 インターフェースカード 内部 M.2 SSDx4 [PCI-Express] M.2H-PCIE
特徴
- M.2 NVMe SSD→PCI Express x4接続変換ボード
- 「M.2H-PCIE」は、M.2 NVMe SSDをPCI Express x4~x16スロットへ接続することが可能になる変換ボードです。
- M.2スロットのないマザーボードにも、PCI Expressスロットを介してM.2 NVMe SSDを増設いただけます。
- M.2 NVMe SSD→PCI Express x4接続変換ボード
- 「M.2H-PCIE」は、M.2 NVMe SSDをPCI Express x4~x16スロットへ接続することが可能になる変換ボードです。
- M.2スロットのないマザーボードにも、PCI Expressスロットを介してM.2 NVMe SSDを増設いただけます。
- ■ヒートシンクと基板への両面放熱で、効果的にSSDを冷却
- 「M.2H-PCIE」には、3種類の厚みの違う熱伝導シートが2枚ずつ付属しています。
- M.2 NVMe SSDの両面に熱伝導シートを貼り付けることで、ヒートシンクと基板の両面からSSDを効果的に放熱し、熱による転送速度の低下を抑えます。
- ※PCケース内のエアフローにもご注意ください。
- ■高速転送PCIe Gen.4 x4接続をサポートで、SSDの性能を効果的に活用!
- PCIe Gen.4 x4接続をサポートしているので、M.2 NVMe SSDの高速転送速度が十分に発揮されます。
- ■ブートドライブとして使用可能で、高速OS起動
- マザーボードがNVMe SSDからの起動に対応している場合、「M.2H-PCIE」に搭載したSSDをブートドライブにすることが可能です。
- SSDをブートドライブにした場合、OSやアプリケーションの高速起動やデータの保存速度向上が期待できます。
仕様
- 仕様1:[仕様]M.2 NVMe SSD → PCI Express x4接続変換ボード、[増設スロット]、M.2 NVMe PCIe Gen.3/4 x2/x4、Type 2280/2260/2242/2230 M Key / B&M Key、*M.2 SATAタイプのSSDは使用できません。、[対応スロット]、PCI Express x4~x16 スロット、*標準及びロープロファイル、[ロープロファイル]○
- 仕様2:[付属品]、ロープロファイルブラケット、手回しねじ x3(予備:通常ねじ x3、プラスドライバー)、ヒートシンク 熱伝導シート(0.5mm x2、1.0mm x2、1.5mm x2)、*付属品の「ヒートシンク」と「手回しねじ」は製品本体に取り付けられた状態で梱包されています。、[本体寸法]126x59x110mm *ブラケットおよび突起部を除く、[サポート]、RoHS:◯(2025年7月時点)、PSE:非対象、電波法:非対象
- 仕様3:[備考]、※接続機器に保存されたデータについては、一切保証いたしかねます。重要なデータは二重にバックアップをとってください。
- ※転送速度表記は規格上の理論値で、実環境での速度ではありません。
- ※M.2 SATAタイプのSSDは使用できません。