60-7392-79 [取扱停止]USB3.2(Gen1)セキュリティーUSBメモリー ウイルスチェック ライセンス延長パック [1ライセンス版] OP-RU-EV/L1 OPRUEVL1
[BUFFALO]
特徴
- USB3.2(Gen1)セキュリティーUSBメモリー ウイルスチェック ライセンス延長パック
- USB3.2(Gen1)セキュリティーUSBメモリー ウイルスチェック ライセンス延長パック
- ■ライセンス延長パックの概要
- ウイルスチェック機能付きセキュリティーUSBメモリー/ポータブルHDD/ポータブルSSDのウイルススキャン機能(パターンファイル更新+ウイルス監視機能)を1年間延長するライセンスパックです。
- ■延長パックでDiXiM Security ウイルススキャン機能の1年更新が可能
- ウイルスチェック機能付きセキュリティーUSBメモリー/ポータブルHDD/ポータブルSSDのウイルススキャン機能(パターンファイル更新+ウイルス監視機能)には使用期限があります。
- (1年/3年/5年ライセンスモデルの使用期限は、それぞれ1年間/3年間/5年間となります。)
- 延長パックを購入すれば、ウイルススキャン機能(パターンファイル更新+ウイルス監視機能)の期限が切れた後も、1年間の使用期限延長が可能となります。
- ■手軽な1ライセンス版と、大量導入に適した複数ライセンス版から選べる
- 1ライセンス単位で購入できるOP-RU-EV/L1と、大量のライセンスを導入できる複数ライセンス版のOP-RU-EV/LFから選べます。複数ライセンス版は10ライセンス以上1ライセンス単位で購入可能で、大量導入時に導入しやすいよう共通の更新キーでの設定が可能です。
- ■ESET社のセキュリティーエンジン・ウイルス定義データベースを採用した「DiXiM Security Endpoint」
- 本商品のウイルスチェック機能は、株式会社デジオンが提供するアンチマルウェアセキュリティーサービス「DiXiM Security Endpoint」を利用しています。ウイルス定義データベースには、豊富な導入実績を誇るESET社を採用しています。
- ■USBメモリーを介したウイルス感染による被害を防ぐ
- ウイルスに感染すると、パソコンが動かなくなるほか、大事なデータが消えたり外部に流出したりするなど大変危険です。たとえば、ウイルス対策していないパソコンがUSBメモリーなどにウイルス感染したファイルを保存すると、感染したUSBメモリーなどを経由して他のパソコンに感染が拡大してしまうこともあります。知らないうちにオフィス中のパソコンがウイルスに侵されてしまいます。事前にウイルス対策をしっかりしておくことが重要です。
- ■「ウイルスチェック機能」で感染ファイルの侵入を自動検知・隔離する
- 本商品はウイルスを自動で検知・隔離・駆除できる「ウイルスチェック機能」を搭載。
- 本商品に保存・更新されるファイルがウイルスに感染していないかどうかリアルタイムで監視します。もし感染ファイルが検出されれば、自動的に隔離・駆除が行われるので、ウイルス感染を未然に防ぐことができ、安心してお使いいただけます。
- ■ヒューリスティック機能により、新種や未知のウイルスの検出にも対応
- ヒューリスティック機能とは、プログラムの動作を検証し、ウイルス(マルウェア)に特徴的な挙動が見られるか否かで判定・検出する機能です。
- プログラムの挙動などから判定するため、ウイルス定義データベースに登録されていないウイルス(マルウェア)も検出することが可能。
- 新種や亜種のウイルス(マルウェア)への対策として有効です。
- ※ウイルスチェック機能の実行により、全てのウイルス(マルウェア)を検知することを保証するものではありません。
仕様
- 仕様1:[対応機種]、RUF3-HSEVシリーズ、RUF3-HSLEVシリーズ、HDS-PZNEVシリーズ、SSDS-PZEVシリーズ、RUF3-KEVシリーズ、、[主な付属品]ライセンスキー、※取扱説明書はライセンスキー台紙に記載