60-7379-01 [取扱停止]Overclock X5-16/512-W11Pro(i5-12450H)デスクトップパソコン [モニター無し /intel Core i5 /メモリ:16GB /SSD:512GB /2025年1月モデル] OCX516512W11P12450H
[HIMELE]
特徴
- Intel Core i5-12450H搭載 高性能極薄ミニPC
- HiMeLE(ハイメレ)Overclock X5は、Intel Core i5-12450Hを搭載した極薄高性能ミニPCです。わずか31 mmの薄さでありながら8コア12スレッド、最大4.4 GHz動作の高性能CPUを搭載し、多数のUSB端子や有線LANポート、HDMIなど大型のデスクトップPC並の拡張性を備えています。最大で4画面の同時出力にも対応し、最小限のスペースでマルチモニタ環境を構築することが可能です。
- Intel Core i5-12450H搭載 高性能極薄ミニPC
- HiMeLE(ハイメレ)Overclock X5は、Intel Core i5-12450Hを搭載した極薄高性能ミニPCです。わずか31 mmの薄さでありながら8コア12スレッド、最大4.4 GHz動作の高性能CPUを搭載し、多数のUSB端子や有線LANポート、HDMIなど大型のデスクトップPC並の拡張性を備えています。最大で4画面の同時出力にも対応し、最小限のスペースでマルチモニタ環境を構築することが可能です。
- ■Windows 11 Pro プリインストール
- FluentデザインのUIを採用したWindows 11 Proをプリインストールし、数多くの最新機能を活用できます。
- ■様々な用途に対応する充実のインターフェース
- 側面に3ポート搭載されたUSB-A端子を始め、USB Type-Cや2.5G LANなどタワー型デスクトップに匹敵する端子を多数搭載しています。
- microSDカードスロットは最大2 TBに対応し、データの移行やバックアップにも最適です。
- ■最大4画面出力対応
- ほとんどのモニターに対応するHDMI端子を2つ、映像出力に対応したUSB-C端子を2つ備え、極めて小さい筐体でありながら最大4画面のマルチモニタ環境を構築することが可能です。
仕様
- 本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm:180x31x103mm
- 本体重量:約543g
- モニタサイズ:モニター無し
- OS:Windows 11 Pro 64 bit
- Officeソフト:無し
- CPU:プロセッサ:Intel Core i5-12450H Processor、コア数/スレッド数:8 コア 12 スレッド、ブースト動作周波数:4.4 GHz、キャッシュ:12 MB Intel Smart Cache
- 標準メモリー:16GB(8GB×2)
- メモリ最大搭載量:最大16GB(DDR4-3200 MHz SO-DIMM Dual Channel)
- メモリスロット数:2(空き0)
- ストレージ容量:SSD 512GB(M.2 2280 NVMe PCIe 3.0)
- グラフィック:Intel UHD Graphics for 12th Gen Intel Processors
- 光学ドライブ:無し
- 無線規格:Wi-Fi 6
- bluetooth規格:Bluetooth 5.2
- WEBカメラ:無し
- TVチューナー:無し
- インターフェイス:[背面ポート]、1 × 1G LAN、1 × オーディオ端子、1 × USB-C 3.2 Gen2、1 × USB-C 3.2 Gen2(PD給電対応)、2 × HDMI、1 × 2.5G LAN、1 × DC-IN、※1、、[側面ポート]、1 × microSDカードスロット(USH-I)、1 × ヘッドセット端子、2 × USB-A 3.2 Gen2、1 × USB-A 3.2 Gen1、※2
- スピーカー/マイク:無し
- キーボード:無し
- 発表時期(モデル):2025年1月モデル
- 付属品:1×電源アダプタ、1×ネジセット、1×VESAマウント、1×説明書、※電源アダプタは製品付属のものをご使用ください
- 仕様1:[内蔵ストレージ]増設スロット:1 × M.2 2280 SATA Slot、[映像出力]2 × HDMI、2 × USB-C(4K@60 Hz)、[有線LAN]1 × 1G LAN、1 × 2.5G LAN、[冷却方式]ファン+ヒートシンク、[VESA]対応(100 mm、75 mm)、[ケンジントンロック]対応
- 仕様2:※1 USB PD給電によるPC本体の動作が可能ですが、120W以上の給電能力が必要です、※2 背面のオーディオ端子と側面のヘッドセット端子を同時に使用した場合、ヘッドセット端子側が優先されます