60-7375-66 〔左手入力デバイス〕クリエーター向け Orbital2 STERNA(オービタルツー スターナ)ホワイト BMO2S
特徴
- カジュアルにクリエイティブを楽しみたいクリエイターのための左手デバイスです。「倒す・回す・押す」の3動作であらゆるショートカットキー操作をより早く、より簡単に実現することができます。
- カジュアルにクリエイティブを楽しみたいクリエイターのための左手デバイスです。「倒す・回す・押す」の3動作であらゆるショートカットキー操作をより早く、より簡単に実現することができます。
- ■特許技術を活用した複数の独自機構を搭載
- 左手デバイスとして世界最小クラスでありながら、8つものパラメーター調整をシームレスに操作することができます。また画面にオーバーレイする独自のUIメニューを搭載することで、クリエイティブシーンにおけるスイッチ入力がより快適になります。
- ■クリエイターが開発したからこそのこだわり
- (1)ペットボトルとほぼ同じ直径(60mm)で、持ちやすくコンパクトに仕上げました。
- (2)エルゴノミクスデザインを採用し、手首や 腕への疲労やストレスを軽減することができます。
- (3)シンメトリー設計で、右手でも 左手でも効き手に囚われず使用できます。
- (4)部品には産業用ロボットにも使われている国内メ カーのパーツを採用。100万回耐久を実現し、壊れにくいハードウェアに仕上げました。
- (5)エントリーグレードシリーズながらクリエイターにとって便利な機能である「プログラム マクロ」や「キーローテーション」も利用できます。
- ※機能の一部制限がありますので、BRAIN MAGIC公式ページをご確認ください。
- ■数多くのソフトウェアに対応
- Photoshop、Lightroom、Premiere Pro、After Effects、Filmora、Illustrator、DaVinci Resolve、Final Cut Pro、Clip Studio Paint、SAI2、Capture One、Pro Tools、Cubase、Zbrush、Chromeなど、ショートカットキーが登録されているソフトウェアに対応しています。
- 専用アプリケーションで自分好みにカスタマイズ
- Orbital2 STERNAの設定を、専用アプリケーション「Orbital2 Core」で自由にカスタマイズすることが可能です。各スイッチへのアサインや操作感の細かい調節が行えるのはもちろん、ショートカットキーのプリセット機能や設定内容のガイド表示など、始めたての方でも安心して使い続けられる便利なサポート機能も充実しています。
- ■Windows / Mac OSに対応
- Windows(※1):Windows10 64bit / Windows11 64bit Mac:macOS 10.13 High Sierra / macOS 10.14 Mojave / macOS 10.15 Catalina/ macOS 11.1以降 Big Sur(※2)/ macOS 12.0 Monterey(※2)/ macOS 13.0 Ventura(※2)
- ※1 Arm版Windowsは利用できません。
- ※2 Rosetta 2経由で最新版のOrbital2 Coreを起動することが必要となります。Orbital2 STERNAの利用に必要なその他システム構成に関しては、BRAIN MAGIC公式ページをご確認ください。
仕様
- 仕様1:[サイズ]全高約68mm / 底面~フラットリングの高さ約33mm / フラットリング直径約60mm / ダイアル直径約28.8mm、[重さ]約132g、[接続方法]着脱式USBによる有線接続、[主な付属品]純正USBケーブル(Type A to Type C)、スタートガイド+保証書
- 仕様2:[必要システム構成]※必要システム構成は、変更する可能性がございます。、対応PC:USBポートを搭載したPCにて動作確認済(転送速度:USB 2.0以上を推奨)、※すべてのパソコン環境について動作を保証するものではありません。自作・改造マシンなど動作保証対象外のPCがあります。、RAM:最低8GB以上のRAM(16GB以上を推奨)※32bitは、使用できません。、モニタ:SXGA(1280×1024)以上必須
- 仕様3:推奨OS:、Windows 10 64bit / 11 64bit ※Arm版Windowsは利用できません。、macOS 10.13 High Sierra / 10.14 Mojave / 10.15 Catalina/ 11.1以降 Big Sur※ / 12.0 Monterey※ / 13.0 Ventura※、※Rosetta 2経由で最新版のOrbital2 Coreを起動することが必要となります。