60-7374-28 [取扱停止]【ドローン】DJI Neo Motion Fly Moreコンボ [Wi-Fi対応] WB5222
[DJI]
特徴
- DJI NeoをDJI Goggles N3、RC Motion 3、またはFPV送信機 3とペアリングすることで、モーションコントロールと臨場感あふれる一人称視点(FPV)飛行が可能になります。
- 屋内でも屋外でも、DJI Neoのコンパクトなフォルムで、空間を楽々と移動できます。
- ■135g、軽量&ポータブル[1]
- 135g[1] のDJI Neoは、DJIのドローンの中で最も軽量かつ携帯性に優れています(※2024年9月時点)。送信機を使わずに手のひらから楽々と離着陸し、あなたに焦点を合わせながら、まるで映画のような映像を撮影できます。屋内外を問わず、息をのむような景色の中を自在に飛び回り、全員が写った集合写真もお手のもの。DJI Neoで、日常生活に新たな視点を。
- ■手のひらで離着陸[2]
- あなたの手から大空へ
- DJI Neoは、あなたの手のひらでスムーズに離着陸します。Neoの機体上のモードボタンを押し、希望の撮影モードを選択するだけで、あとは送信機を必要とせず、Neoが自動的に印象的な映像を撮影します!
- ■AIトラッキングで、主役になろう
- サイクリング、スケートボード、ハイキングなど、Neoはあなたの専属カメラマンとして常にあなたのペースに合わせて動き、あなたにスポットライトを当て続けます。AIアルゴリズムを搭載したNeoは、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングすることができるので、魅力的なフォローショットを簡単に撮影できます。
- ■クイックショットで創造性を刺激しよう
- 指先の操作だけで、DJI Neoが自動的に撮影を行います。DJI Neoには6つのインテリジェントな撮影モードがあり、ダイナミックなアングルでクリエイティブな映像を撮影します。
- ■複数の制御オプション
- コンパクトながら高性能なDJI Neoは、スタイリッシュな飛行を実現します。コントローラー不要の空撮をサポートするだけでなく、DJI Flyアプリ、送信機、RC Motion、DJI Gogglesなどと組み合わせて、より柔軟に飛行とカメラを制御することもできます。
- ■音声操作[3][4]
- 「Hey Fly」 - この言葉でDJI Flyアプリを起動すると音声操作が有効になり、音声による飛行指示でDJI Neoを操縦できます。
- ■モバイルアプリでのコントロール[3]
- DJI NeoはスマートフォンとのWi-Fi接続に対応しており、送信機を別途準備する必要がありません。DJI Flyアプリの画面で仮想ジョイスティックを使用し、最大50mの制御範囲でNeoを操作できます。アプリではトラッキング角度と距離を設定することもできるため、遠くからでも近くからでも自由に撮影できます。
- ■没入感あふれるモーションコントロール
- DJI Neoは、DJI Goggles N3、RC Motion 3、またはFPV送信機 3とペアリングでき、映像伝送距離は最大10km(※日本国内は最大6km)です。RC Motion 3と併用することで、DJI Neoは、ボタンを1回押すだけで実行できるアクロバティックな飛行、屋内でのシームレスな飛行、狭いスペースでの巧みな操縦を簡単に実現します*。
- ■安定した4K動画
- 妥協のない映像品質
- DJI Neoは1/2インチのイメージセンサーを搭載し、12MPの静止画を撮影できます。DJIの強力な安定化アルゴリズムと組み合わせることで、直接4K UHDの安定した映像を撮影できます。
- ■4K Ultra HD動画
- DJI Neoは、複数の解像度とフレームレートに対応し、最大4K/30fpsのRockSteady および HorizonBalancing映像を撮影することができ、ハイライトとシャドウの両方の領域で鮮明さを維持し、豊かなディテールを表現できます。
- ■全面保護プロペラガード
- DJI Neoには、機体、インテリジェント フライトバッテリー、プロペラガードなどが付属しており、すぐに飛行のスリルを味わえます。初心者にとって非常にお買い得です。
- ※DJI Neoは障害物回避に対応していません。飛行の安全性を確保するため、常に目視内(VLOS)でのみ飛行させてください。目視外飛行(BVLOS)を行うには、機体の状態が良好であること、使用者が有資格者であること、飛行がBVLOSに関する現地の規制に準拠していることを確認してください。
- 1. 製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。
- 2. 手のひらで離着陸させる場合は、次のガイドラインに従ってください。可能な限り、無風の環境で操作してください。手のひらを水平に伸ばして動かさず、プロペラに指が触れないようにして怪我を防いでください。飛行中のドローンをつかもうとしないでください。
- 3. Wi-Fi経由でDJI Neoとスマートフォンを接続する必要があります。
- 4. DJI Neoは、英語と中国語(普通語)の音声操作にのみ対応しています。使用言語は、接続されているスマートフォンのシステム言語(英語または中国語)によって異なります。
仕様
- 本体サイズ(幅×高さ×奥行mm):約157×48.5×130mm
- 本体重量:約135g
- カメラ:イメージセンサー:1/2インチ イメージセンサー、レンズ FOV:117.6°、焦点距離(35mm判換算):14mm、絞り:f/2.8、フォーカス調整:0.6m~∞、ISO感度:100~6400(オート)、100~6400(マニュアル)
- カメラ:カメラ搭載
- 稼動時間:約18分(プロペラガード装着時は約17分)
- 操作可能距離:日本:6km、(※データは、干渉と障害物のない屋外環境で測定した値で、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。実際の飛行シナリオにおける最大映像伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。飛行中は、常にライブビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。)
- 充電時間:双方向充電ハブ(最大充電電力60W)を使用する場合:約60分(3つのバッテリーを同時に0%から100%まで充電)、機体を直接充電する場合(最大充電電力15W):約50分(0%から100%まで充電)
- 仕様1:シャッター速度 動画:1/8000~1/30秒、写真:1/8000~1/10秒、最大静止画サイズ:12MP写真 4000×3000(4:3)、4000×2256(16:9)、静止画モード:シングル/タイマー撮影、写真フォーマット:JPEG、Wi-Fiプロトコル:802.11a/b/g/n/ac、Bluetoothプロトコル:Bluetooth 5.1
- 仕様2:動画解像度、EISオフ:4K(4:3):3840×2880@30fps、1080p(4:3):1440×1080@60/50/30fps、EISオン:4K(16:9):3840×2160@30fps、1080p(16:9):1920×1080@60/50/30fps、動画フォーマット:MP4、最大動画ビットレート:75Mbps、対応ファイルシステム:exFAT、カラーモード:ノーマル
- 仕様3:バッテリー、容量:1435mAh、重量:約45g、公称電圧:7.3V、最大充電電圧:8.6V、種類:Li-ion、電力量:10.5Wh、充電温度範囲:5℃~40℃