特徴
- 水深50~100m程度の砂地に生息する巻貝。
- 魚の骨のような見た目からその名がついたと言われています。
- 別名「ビーナスのくし」。殻がぐるりと成長する際には前の棘が邪魔になるので自ら切ってしまうユニークな貝です。
- ※棘の一部が折れている場合がございます。
- ※個体によって成長痕、若干の欠けや汚れ等が含まれる場合がございます。
- ※天然素材のため同じ形状、色味の物はありません。個性としてお楽しみください。
- ※実物と画像の色合いが異なる場合があります。
- ※水槽などにお使いの場合は、水質やpHが変化する可能性があります。
仕様
- サイズ:11cm前後
- 荷姿サイズ:110×60×50mm 0.02kg [荷姿サイズについて]
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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