特徴
- 高濃度! プロ級の洗浄力
- 目に見えない大敵! ザラザラ鉄粉を強力除去
- 中性シャンプーで落とせないボディに刺さった鉄粉を強力除去します。鉄粉を強力に分解するチオグリコール酸アンモニウムを高濃度で配合しているので、ザラザラボディをつるつるボディに変えます。
- 鉄粉は空気中に浮遊しているため、走行中などに付着します。鉄粉が付着している状態を放置していると酸化が進行して錆になるため、最悪の場合、塗装を侵食するおそれがあるため、定期的な除去がおすすめです。
- 一般的に、線路や工場の近くに駐車や走行される方は、より鉄粉が付着しやすいです。
- ボディに密着する高粘度
- 斜面や側面でも液が流れにくく、鉄粉をしっかり分解。効果を最大化します。
- スプレーで化学分解できる簡単作業
- ボディにスプレーして2~3分間化学分解させた後、水をかけながらスポンジで軽く擦るだけの、簡単作業です。
- 広範囲に使える拡散スプレー
- 広いボディでも効率よく施工できる拡散スプレーを採用。
- コーティング施工車対応
- ホイール対応
- たっぷり使ってしっかり落とせる1000mL
- 全塗装色対応
- コーティング前の下地処理に最適
- 鉄粉を除去することで、コーティング効果を引き出します。
- コーティング効果を最大限引き出したい方におすすめです。
- 【お求めいただく前にご確認ください】
- ■以下のボディには使用できません。
- イエローの車(スイフトのチャンピオンイエロー等)。
- ラッカー塗装車(ロールスロイス、ベントレー等)。
- 再塗装および特殊塗装(マット塗装等)車。
- キズやサビ、劣化(表面にキズひび割れがある等)が発生している車(ボディ、ホイール、メッキ、プラスチック、ゴム等に)。
- BMWのゴムモール。
- ■以下のホイールには使用できません。
- スバッタリング、表面処理が弱いメッキのホイール、下地がアルミ以外のメッキホイールは、メッキが剥がれるおそれがあるので使用しない。
- アルミ以外のホイール(鉄、マグネシウム等)。
- AMG、SCHNITZER、LORINSER社製のホイール。
- 有色ビアスボトルや特殊処理(再塗装やマット塗装など)をしているホイール。
- センターロックタイプのホイール。
- 劣化しているホイール(表面にキズひび割れがある等)。
- 車両及びホイールの取扱説明書で使用が禁止されているホイール ※輸入車の場合は特にご注意ください。
- ホイールの以下のパーツに洗浄液がかかるとサビや変色が発生するおそれがあります。
- 1)ブレーキキャリバー:ブレーキキャリパー付近を洗浄する際は、やわらかいスポンジ等に液をつけて洗浄してください。また、洗い流す際に洗浄液が付着する可能性がありますので、ブレーキキャリバー自体を充分に洗い流してください。
- 2)ブレーキローター:充分に洗い流した後も、サビが発生する場合がありますが、走行するとサビは無くなります。ブレーキにかかった場合は水で充分に洗い流してください。初期制動が多少悪くなることがありますので洗浄直後は慎重にブレーキをかけてください。
- 3)ランスウェイト:洗浄液がかかると変色しますがブラシ等で軽くこすれば元に戻ります。こすったあとは水で充分に洗い流してください。
- 【使用方法】
- あらかじめ目立たないところで試し、変色・変質がないことを確認してから使用してください。
- ボディ、ホイールの状態や表面劣化の有無をよく確認する。
- 1)水をかけ、砂やホコリ等を落とす。
- 2)ボトルをよく振り、ノズル上面を「ON」にしてスプレーする。
- しばらくすると鉄粉と反応し紫色に変化します。
- ボディは一度に広い範囲ではなく、ルーフ・トランク・ボンネットの上面から1パネルごと洗浄する。ホイールは1本ずつ洗浄する。
- 3)2~3分間放置後、スポンジで汚れを落とす。
- シミの原因になるので、液を付着させたまま10分間以上放置しない。
- 4)液が乾く前に、ホース等で強く水をかけ、充分に洗い流す。
- 一度で落ちない場合は(2)の作業からやり直してください。
- 5)ボディが乾かないうちに表面の水分を拭き取る。
- 水分が残るとウォータースポットの原因になるので注意する。
仕様
- 品番:C221
- 品名:鉄粉除去スプレー
- カラー:-(-)
- 製品重量:1185g
- 製品サイズ:H260×W105×D85(mm)
- 荷姿サイズ:105×85×260mm 1.19kg