仕様
- メーカー名:エフェックス
- メーカー品番:PHA160D
- CBR600RR用の、エフェックスのローダウンキット。18mmダウンのローダウン量で、足つきを改善。全世界で販売される事を考えられた純正の車高は我々日本人にとっては少し高い。つま先が付くか付かないかの状態では、「信号待ち」や「一時停止」といった発進や停車時は緊張を余儀なくされます。EFFEXのローダウンキットを使い、ほんの少し車高を下げる事で大きな安心感を得る事ができます。足つき性が上がり、重心が下がる事で車体にまたがったままの移動や、車体を手で押し引きする際にもその効果を実感していただけるはずです。また、エフェックスのローダウンキットは車種毎に運動性能を損なわない適切なダウン量を設定することで、乗ってもしっかり楽しいバランスを実現。あなたのバイクライフをもっと楽しく、より充実したものにしてくれます。
- 商品説明・取扱注意事項 :
- シート高:18mmダウン
- 三角プレートタイプ
- ※ローダウンをさせることによって、ノーマルのサイドスタンドのままでの停車は、車体の傾きが起き気味になります。EFFEXショートサイドスタンドを併せてご装着下さい。また適合車両、適合年式以外の車両へのご使用はお止め下さい。
- ※シート高はシート着座位置を通る垂直線上での測定値です。
- ※リア高はリアアクスルを通る垂直線上での測定位置です。
- ※数値は車両コンディションにより若干上下する場合があります。目安とお考えください。
- ベース車の持ち味を最大限活せるローダウンKIT。
- 足つき性の改善で、停車時や乗降時の不安を解決。サス・リンクの交換でカンタンにローダウン。
- EFFEXローダウンKITは、リアサスペンションに接続されているリンクを交換することで、シート高を下げるパーツです。
- ただし、シート高は下げれば下げるほどいいわけではありません。度を超すとバランスが狂い、車両本来の性能を損なってしまいます。
- EFFEXローダウンKITは純正の乗り味を最大限活かす為にベース車両ごとに適切なダウン量を設定。そうする事で、シート高と同時に車体重心も下がり、バンク中にリアが落ち着いた曲がり方をするようになります。また、取りまわしや低速走行が楽になるメリットもあります。
- ※無加工での装着が可能ですが、トルク管理が重要な部分ですので、ショップでの装着をおすすめします。
- リンク式モノショックサスペンションのリンク方式は各メーカーによって様々なタイプがあり、各メーカーの純正タイプに合わせたリンクタイプをラインナップ。
- ローダウンの5大メリット
- 安心して足をつける
- 楽に取りまわせる(降りても、またがったままでも)
- 歩くような速度でも車体が安定している
- 落ち着いて交差点を曲がれる
- ブレーキをかけても前のめりになりにくい
- EFFEXのこだわり
- スポーティに走ってもバランスを崩さない
- バンクしたときにノーマルよりも安定感がある
- 販売備考:リンクプレートを交換するタイプです。 調整機能はありません。シート高で約18mm下がります。
- 適合情報:ホンダ[HONDA] CBR600RR 07-16/21/24
- タイプ:三角プレートタイプ
- 色:シルバー
- 材質:アルミ
- 仕様:リンクプレート交換
- 仕上げ(表面処理):アルマイト(化研)
- キット内容:ローダウンリンクプレート、EFFEXロゴステッカー、取扱説明書
- 作業時間:0.5h
- 特記事項:シート高はシート着座位置を通る垂直線上での測定値です。※数値は車両コンディションにより若干上下する場合があります。目安とお考えください。
- 使用上の注意:ローダウンをさせることによって、ノーマルのサイドスタンドのままでの停車は、車体の傾きが起き気味になります。EFFEXショートサイドスタンドを併せてご装着下さい。また適合車両、適合年式以外の車両へのご使用はお止め下さい。
- オプション:品番:PHS160A
- 関連商品:品番:PHS160A,PHA160D-SET
- ダウン量:-18mm
特性・注意点
- 【画像説明】
- 画像1:三角プレートタイプ
- 画像2:2024年モデル装着画像
- 画像3:比較画像(2024年モデル装着時)
- 画像4:比較画像(2021年モデル装着時)
- 画像5:2024年モデル装着時
- 画像6:2024年モデル装着時
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
| 掲載カタログ名 | 掲載ページ |
|---|











