特徴
- 正倉院裂とは、正倉院に今も残る絹織物、羊毛製の氈(セン)(毛織の敷物)で、現存する日本最古の織物です。
- このふくさは、その深い色合いや極めて精緻な文様を、西陣織の最新技術をもって、綿織物で表現。
- 文様には、唐とペルシャの文化がみごとなまでに融け合い、均整のとれた美しさを醸しだしています。
- 正倉院裂の名に恥じない、オリエンタル感覚あふれる逸品。
- その重厚感は和装のお客様に人気です。
- 箱入ですので保管も安心です。
- 高級感がありながら、型崩れしにくくて使いやすいく包み方の作法を気にせずご使用になれる、ポケットタイプのふくさです。
仕様
- 商品サイズ:約横12×縦20cm
- 材質:表:綿100% 裏 レーヨン100%
- 箱入
- 荷姿サイズ:135×220×20mm [荷姿サイズについて]
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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