特徴
- O-157を8時間で判定!
- 6~8時間の増菌培養後、約20分で判定できます。
- 煩雑な試薬の調合が不要です。
- 測定原理はイムノアッセイ法で、優れた検出感度により陽性・陰性の区別が容易です。
- 信頼性の高さから、アメリカ農務省USDAの食品安全監査部門FSISでも使用されています。
仕様
- 8時間培地付き
- 入数:20回分
- ※保存方法:テストデバイス/2~7℃、8時間培地/15~25℃(冷蔵不可)
- セット内容:テストデバイス×20本、ディスポーザブルピペット×20本、8時間培地(225mL用)×20本
よくあるご質問(FAQ)
掲載カタログ情報
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